ベイスターズ記録あと何?

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ベイスターズ通算記録

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Drive Your Dreams. TOYOTA

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いよいよ開幕!



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ソト 東 宮崎 今永 筒香 康晃



GOOD NEWS
筒香「かなり良くなっている」<3/25>
筒香が開幕1軍!<3/25>
宮﨑、不退転の覚悟<3/25>
筒香、開幕はギリギリまで熟考<3/25>
今永「納得のいく結果」<3/25>
相川監督「変わらず準備」<3/24>
度会「最高の準備をして」<3/24>
筒香の開幕1軍可否は25日に決断<3/24>
強力打線健在!牧の1番起用視野に<3/24>
ローテ大幅再編<3/24>
石田裕、次回WBC入り「目指して」<3/24>
応援歌できた石上「いっぱい歌って」<3/24>
イコラブ瀧脇がプロ野球ニュースMCに<3/24>
デュプ「横浜の応援は印象的でした」<3/23>
オープニングセレモニー発表<3/23>
イニング間イベント発表<3/23>
臨機応変の相川監督流に期待<3/23>
充実救援陣フル活用<3/23>
石田裕、万全5回零封でいざ開幕へ<3/23>
石田裕「あとはもう、本番に向けて」<3/22>
BAD NEWS
ケイ、最終調整で5失点<3/24>
中川虎、田内らが2軍合流へ<3/22>
牛田広報「ついに階段の途中で」<3/22>
筒香がベンチ入りメンバー外れる<3/21>
筒香が負傷交代…<3/20>
牧「すごく落ち込みました」<3/20>
藤浪、苦しむ胸中明かす<3/18>
2軍がホーム開幕戦で10失点<3/17>
藤浪、浜が2軍合流<3/15>
牧「そこで打てないのが自分の弱さ」<3/15>
珍事?東が走塁妨害<3/14>
竹田、球速上がらず2失点<3/12>
相川監督が藤波に苦言<3/11>
藤浪「考えすぎるところがある」<3/11>
牧が走塁ミスを反省<3/9>
牧、正座で立ち上がれず<3/8>
牧が痛恨の走塁ミス「満塁で大谷」<3/8>
東が3回6安打<3/7>
林が負傷交代<3/5>
藤浪の抜け球が鵜飼直撃<3/5>

ニュース
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石川 雄洋 山﨑 康晃
宮﨑 敏郎 梶谷 隆幸
小林 寛 高崎健太郎
戸柱 恭孝 藤岡 好明
関根 大気 進藤 拓也
亀井 塔生 飯塚 悟史
網谷 圭将 三浦 大輔
ラミレス 山口 俊
グリエル 大西 宏明
バウアー バウアー
坪井 智哉 藤井 秀悟
中村 紀洋 高橋 尚成
内川 聖一 菊地 和正
村田 修一 森本 稀哲
藤田 一也 相川 亮二
入来 祐作 盛田 幸妃
波留 敏夫 江尻慎太郎
高木 豊 モスコーソ
河野 友軌 クルーン
赤堀 大智 白井 一幸
小関 竜也 withベイ
ベイスたん 南 隼人
フェイスブック こもりすみえ
公式動画 ケチャップ
ハマスタ diana



































































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デュプランティエ



名前 Jon Duplantier
生年月日 1994年7月11日
経歴 セブンレイクス高-ライス大学 -ダイヤモンドバックス-マイナー-阪神-横浜
入団年 26年に阪神から入団
在籍年 26年-
背番号 26年-[0]
投打 右投げ左打ち
守備 投手
文武両道
小学校から高校までは野球とフットボールのQBとしてプレー、学業でも秀でた才能を見せて世界大学ランキングで112位の名門ライス大学に進学、歯医者も目指していたが16年のドラフトでダイヤモンドバックスから3巡目指名を受けて契約、プロスペクトランキングでチーム1位に選出された18年にはAAで14試合に先発して防御率2.69、イニング数を上回る奪三振を記録した。

メジャー初登板
19年には招待選手としてスプリングトレーニングに参加、激しい競争を勝ち抜いて開幕メジャーを勝ち取った。4月1日のパドレス戦で10対3と大量リードの7回裏からマウンドに上がってメジャーデビュー、三者凡退に抑えて後に西武のコルデロから初三振を奪うとイニング跨ぎとなった8回裏には内野安打を許したがマチャドをショートゴロ併殺に打ち取ると、後に日本ハムのレイエスもファーストゴロに打ち取り、9回裏にはタティスジュニアをセカンドフライに抑えるなど3回を内野安打1本に抑えて初登板初セーブを記録した。

初勝利
2試合目の登板では無失点に抑えたが2四球に加えて暴投を投じてマイナー降格となった。4月28日に再昇格を果たすと延長15回の激戦となった同日のカブス戦で10回表からの4イニングを1安打に抑え込んだ。翌日に再びマイナー降格となったが5月9日に再昇格を果たすと同日のブレーブス戦で10回表を無失点に抑えると、その裏にマルテがサヨナラヒットを放ってデュプランティエに初勝利が記録された。

先発
5月31日にメッツ戦で初先発を任されると2回表に3失点と打ち込まれたが5回を3失点でまとめて試合を作った。続くドジャース戦では前田健太に投げ負けたが5回を投げてスミスのツーランのみに抑えた。だが続くフィリーズ戦では2回裏にハーパーのタイムリーなど5安打を集中されてイニング4失点、翌日に右肩の故障でマイナー降格となった。2か月後にメジャーに復帰したが1試合の登板で再びマイナー落ち、9月1日に再昇格を果たしたがメジャー定着には至らず同年は15試合の登板で1勝1敗1セーブ、防御率4.42、イニング数に近い奪三振を記録する一方で制球難に苦しんだ。

解雇
20年はコロナウイルスの影響でマイナリーグが全休になったこともあって登板機会を得られなかった。翌21年は5月25日にメジャー昇格、27日にカージナルス戦で先発したが5回を投げ切れず4失点、続くブルワーズ戦でも3被弾で5失点を喫するなど4試合連続で先発を任されたが全試合で4失点以上と試合を作れずマイナー降格、その後は右手中指を痛めて自由契約になった。

阪神移籍
22年はドジャース傘下のAAAで34試合の登板で93.2回を投げて109奪三振を記録したが、63四死球という大乱調でメジャー昇格はならなかった。翌23年はフィリーズとマイナー契約を結んだが故障でほとんど投げることができず6月17日に自由契約になった。24年はメッツとマイナー契約も制球難は改善されず6月13日に自由契約になり、ドジャースと契約したがメジャー登板は果たせずオフに阪神タイガースに移籍した。

圧巻のデビューも
チームに合流すると積極的にコミュニケーションをとり、好物のピクルスの代わりに梅干しを毎日食べるなど文化とチームに溶け込む姿を見せた。4月3日の横浜戦で初先発、3回までに6奪三振を記録すると、4回表、5回表は三者凡退に抑えて5回終わって1安打無四球という圧倒的な内容で横浜打線を封じ込めた。だが6回表に梶原のタイムリーで先取点を奪われて勝利投手を逃すと、続く登板は3回途中までノーヒットに抑えながら雨天中止となり、さらに広島戦でも5回で8奪三振を記録しながら拙守と内野安打などで自責0ながら敗戦投手という不運にあった。

初勝利とお立ち台
4月26日の巨人戦では5回で9奪三振を記録するなど登板3試合で16回を投げて25奪三振という驚異的な奪三振率を記録した。5月3日のヤクルト戦ではバッテリーを組む坂本と「相手は三振を取りに来ると考えていることを利用しよう」と話し合って変化球中心の配球で6回で3奪三振ながら4安打1四球で無失点に抑えて初勝利を記録した。お立ち台に上がったデュプランティエは楠本から伝授されたスペシャルワード「オウエンアリガトウゴザイマス!ゴイゴイスー!」を披露して大歓声を浴びた。

横浜戦で好投も
ハマスタ初登板となった5月15日の横浜戦では5回を投げて2安打1四球で7奪三振を記録しながら白星を逃すと、続く巨人戦でも6回9奪三振の1失点で白星なし、続く横浜戦では6回までジャクソンと投手戦を演じて牧のソロのみ抑えていたが、7回表に内野安打から二死満塁のピンチを背負うと代打宮崎に3‐2から投じた際どいスライダーがボール判定となって押し出しとなり敗戦投手になった。

完封
5月までは7試合の登板で防御率1.80ながら1勝2敗という不運が続いたが、6月に入ると5日の日本ハム戦で初回の一死から19者連続凡退を記録するなど6.2回で2安打1四球で12奪三振を記録して2勝目、続く西武戦は4回でKOされたが、来日した家族が球場に駆け付けた6月19日のロッテ戦では6回表から6者連続三振を記録するなど終盤に奪三振を量産して4安打無四球の12奪三振で初完封を達成、お立ち台では「ボチボチイコカ」と語って甲子園を沸かせた。続くヤクルト戦でも7回を投げて3安打無四球の7奪三振を記録して月間成績が3勝1敗、防御率1.01、奪三振率12.15となり月間MVPに選出された。

後半戦は離脱
7月5日の横浜戦では初登板で好投を見せたハマスタで3安打無四球の9奪三振で完封を記録、続くヤクルト戦では7回を投げて5安打2四球ながら10奪三振の2失点で4連勝を記録した。前半戦は14試合に登板して6勝3敗、防御率1.37、リーグトップの109奪三振というMVPクラスの活躍だったが前半戦最終登板となった巨人戦で下半身を痛めると中19日でヤクルト戦に登板して5回を自責1に抑えたが体調が悪化して後半戦は離脱した。

横浜入団
2か月間のリハビリを経てソフトバンクとの日本シリーズ第2戦で復帰したが初回に山川のタイムリーなどで逆転を許すと、2回裏にも打ち込まれて1.2回で7失点で降板となった。帰国する際に去就を問われた際には「シランケド」と関西弁で語り、帰国後にはインスタグラムで阪神への感謝の表して、最後に「ぼちぼちいこか」と締めた。一時はソフトバンク移籍が決定的とも報じられたが年明けに横浜との契約合意が発表された。
初記録
初登板 2025年4月3日横浜戦
初勝利 2025年5月3日ヤクルト戦
初奪三振 2025年4月3日横浜戦:梶原から
初完投 2025年6月19日ロッテ戦
初完封 2025年6月19日ロッテ戦
その他の記録
月間MVP 25年6月




  投球成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
25 阪神 15 2 2 6 3 0 90.2 53 1 20 6 113 2 0 19 14 1.39
通算 1年 15 2 2 6 3 0 90.2 53 1 20 6 113 2 0 19 14 1.39
  打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
25 阪神 15 26 0 1 0 0 0 1 0 0 0 2 0 0 0 16 0 0 .038
通算 1年 15 26 0 1 0 0 0 1 0 0 0 2 0 0 0 16 0 0 .038
  日本シリーズ投球成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
25 阪神 1 0 0 0 1 0 1.2 6 0 3 0 1 1 0 7 7 37.80
通算 1年 1 0 0 0 1 0 1.2 6 0 3 0 1 1 0 7 7 37.80
  日本シリーズ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
25 阪神 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
通算 1年 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
  二軍投球成績
チーム 登板 完投 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四死 三振 失点 自責 防御率
25 阪神 3 0 1 0 0 10.2 6 0 4 15 0 0 0.00
通算 1年 3 0 1 0 0 10.2 6 0 4 15 0 0 0.00
  MLB成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
19 ダイヤモンドバックス 15 0 0 1 1 1 36.2 39 2 18 5 34 2 0 18 18 4.42
21 ダイヤモンドバックス 4 0 0 0 3 0 13.0 19 5 8 2 12 0 0 19 19 13.15
通算 2年 19 0 0 1 4 1 49.2 58 7 26 7 46 2 0 37 37 6.70
  AAA成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 失点 自責 防御率
19 AAA 13 0 0 1 2 0 38.0 31 1 28 2 44 25 22 5.21
21 AAA 3 0 0 1 0 0 7.0 9 1 5 1 4 6 6 7.71
22 AAA 34 0 0 5 3 0 93.2 85 18 57 6 109 56 50 4.80
24 AAA 16 0 0 3 1 0 20.1 22 2 22 2 22 12 12 5.31
24 AAA 6 0 0 3 2 0 30.1 21 1 17 1 41 12 12 3.56
通算 4年 72 0 0 13 8 0 189.1 168 23 129 12 220 111 102 4.85
  AA成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 失点 自責 防御率
18 AA 14 0 0 5 1 0 67.0 52 4 28 3 68 24 20 2.69
24 AA 1 0 0 0 0 0 5.0 6 0 1 0 5 2 2 3.60
通算 2年 15 0 0 5 1 0 72.0 58 4 29 3 73 26 22 2.75
  A成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 失点 自責 防御率
16 A- 1 0 0 0 0 0 1.0 0 0 2 0 3 0 0 0.00
17 A 13 0 0 6 1 0 72.2 45 4 15 4 78 13 10 1.24
17 A+ 12 0 0 6 2 0 63.1 46 2 27 2 87 13 11 1.56
19 A+ 1 0 0 0 0 0 3.0 2 0 0 0 3 0 0 0.00
23 A+ 3 0 0 0 1 0 9.2 12 2 5 0 12 10 9 8.38
通算 4年 30 0 0 12 4 0 149.2 105 8 49 6 183 36 30 1.80
 ルーキーリーグ成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 失点 自責 防御率
18 Rk 2 0 0 0 0 0 7.0 5 0 2 0 9 1 1 1.29
19 Rk 2 0 0 0 0 0 2.0 5 1 3 0 3 5 4 18.00
21 Rk 1 0 0 0 0 0 1.0 2 0 0 0 1 1 1 9.00
通算 3年 5 0 0 0 0 0 10.0 12 1 5 0 13 7 6 5.40
  NCAA成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 失点 自責 防御率
14 NCAA 18 2 3 1 59.0 48 0 38 7 58 23 15 2.29
16 NCAA 17 1 0 7 7 0 111.0 77 5 47 15 148 46 40 3.24
通算 2年 35 1 0 9 10 1 170.0 125 5 85 22 206 69 55 2.91




1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
東京ヤクルト
横浜DeNA


3/27



出場選手登録投手成績打撃成績試合日程>>


N
E
X
T
東:14勝8敗、防御率2.19
平良:4勝3敗、防御率2.95
石田裕:3勝5敗、防御率3.57
入江:3勝3敗、防御率3.15
V
S
吉村:8勝6敗、防御率3.05
山野:5勝3敗、防御率3.66
高梨:3勝6敗、防御率3.10
N
E
X
T
東:対ヤクルト5勝3敗
平良:対ヤクルト7勝5敗
石田裕:対ヤクルト2勝1敗
入江:対ヤクルト0勝3敗
対吉村:2勝3敗
対山野:4勝3敗
対高梨:12勝3敗
横浜スタジアム 1415勝1457敗98分(昨シーズン36勝32敗2分)


1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
横浜DeNA 0 0 0 0 1 0 0 2 0 3 9 0
中日 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 1
○デュプランティエ(1-0)-S篠木
西巻1号
デュプランティエが5回1安打2四球で2奪三振!
篠木が4回を1安打2四球で3奪三振!
西巻がツーランを含む2安打!
勝又が2安打!
3/14 3/15 3/17 3/18 3/19 3/20 3/21 3/22 3/24
横7-0ハ

平良
横6-0ハ

石田裕
横1-10西

武田
横0-2西

藤浪
横4-3西

竹田
横3-0巨

松本隆
横3-2巨

入江
横2-1巨

深沢
横3-0中

デュープ
打撃成績投手成績試合日程>>









セントラル順位表
阪神 0 0 0 -
横浜 0 0 0 -
巨人 0 0 0 -
中日 0 0 0 -
広島 0 0 0 -
ヤクルト 0 0 0 -
スケジュール
通算成績
通算 4465 5435 329
ヤクルト 923 960 60
広島 886 988 64
中日 856 1017 72
阪神 821 1063 58
巨人 760 1119 61
ロッテ 34 39 1
楽天 34 37 3
西武 33 39 2
日ハム 34 39 1
オリックス 28 45 1
松竹 22 32 3
ソフトバンク 23 48 3
西日 11 9 0
2026年度対戦成績
阪神 0 0 0
巨人 0 0 0
中日 0 0 0
広島 0 0 0
ヤクルト 0 0 0
ソフトバンク 0 0 0
日本ハム 0 0 0
オリックス 0 0 0
楽天 0 0 0
西武 0 0 0
ロッテ 0 0 0
ホーム入場者数
25年 2,360,411人
平均 33,245人
24年 2,358,312人
23年 2,280,927人
22年 1,778.980人
21年 725,858人
20年 467,700人
19年 2,283,524人
18年 2,027,922人
17年 1,979,446人
16年 1,939,146人
15年 1,813,800人
14年 1,564,528人
13年 1,425,728人
12年 1,165,933人
11年 1,102,192人
10年 1,209,618人
09年 1,246,967人
08年 1,129,954人
07年 1,231,997人
06年 1,106,511人
05年 976,004人
先発別チーム勝敗

球団通算
安打 86396
二塁打 14553
三塁打 1484
本塁打 8563
打点 36924
盗塁 5503
三振 62178
併殺打 7403
サヨナラ本 107
勝利 4465
敗戦 5435
セーブ 1473
奪三振 61085
完投 1641
被本塁打 9659
ファーム中地区順位表
横浜 7 2 0 -
ハヤテ 4 3 0 2.0
巨人 4 5 0 3.0
西武 4 5 3 3.0
中日 4 5 0 3.0
2663勝2822敗223分
各年度全試合
60年98年
23年24年25年
監督・コーチ
相川 亮二
中井 大介
小杉 陽太
万永 貴司
村田 修一
鈴木 尚典
柳田 殖生
加賀 繁
靍岡賢二郎
藤田 一也
藤岡 好明
大原 慎司
田中 浩康
進藤 達哉
入来 祐作
田代 富雄
投手
デュプランティエ
竹田 祐
石田 健大
大貫 晋一
山崎 康晃
入江 大生
藤浪晋太郎
武田 陸玖
松本 凌人
佐々木 千隼
深沢 鳳介
坂口 翔颯
ルイーズ
石田裕太郎
レイノルズ
宮城 滝太
堀岡 隼人
清水 麻成
吉岡 暖
庄司 陽斗
松本隆之介
東 克樹
伊勢 大夢
島田 舜也
小園 健太
坂本 裕哉
吉野 光樹
篠木健太郎
橋本 達弥
若松 尚輝
コックス
森原 康平
片山 皓心
中川 颯
平良拳太郎
中川 虎大
岩田 将貴
マルセリーノ
金渕 光希
馬場 皐輔
森下 瑠大
浜地 真澄
捕手
松尾 汐恩
益子 京右
東妻 純平
九鬼 隆平
近藤 大雅
戸柱 恭孝
山本 祐大
古市 尊
上甲 凌大
内野手
林 琢真
小田康一郎
京田 陽太
三森 大貴
宮下 朝陽
石上 泰輝
宮﨑 敏郎
ビシエド
西巻 賢二
高見澤郁魅
牧 秀悟
森 敬斗
筒香 嘉智
柴田 竜拓
加藤 響
成瀬 脩人
田内 真翔
小笠原 蒼
清水 詩太
外野手
度会 隆輝
神里 和毅
井上 絢登
蝦名 達夫
濱 将乃介
小針 大輝
佐野 恵太
勝又 温史
梶原 昂希
関根 大気
ヒュンメル