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林 昌範



24
名前 はやし まさのり
生年月日 1983年9月19日
経歴 市立船橋高−巨人(01年D7巡目)−日本ハム−横浜
入団年 12年に日本ハムから移籍
在籍年 12年−
背番号 12年−[24]
投打 左投げ左打ち
守備 投手
巨人入団
友人の誘いで小学校2年から野球を始める。船橋市立七林中ではエースで4番を勤め、市立船橋高では投手兼外野手でプレー。2年時にスカウトに挨拶を受けるなど期待されていたが、3年の4月にレフトを守っていた際にセンターと激突して負傷。センターの選手は救急車で病院搬送となり、林も足首を痛めたが、監督に「人を病院送りにして自分も下がるのか」と脅されて、走れない状態のまま試合に出続けたが、試合後に骨折が判明。同年のドラフト会議で巨人から7巡目指名を受けて入団した。

初登板
ルーキーイヤーはイースタンリーグで12試合に登板して防御率6.38という成績に終わったが、翌03年にはイースタンリーグで先発として起用されて2勝3敗、防御率3.36を記録して一軍昇格。初登板初先発となった6月28日の中日戦では6回まで無安打、1四球という素晴らしいピッチングを見せる。7回裏に立浪にセンター前ヒットを打たれて大記録を逃したが7回を1安打、2四球で無失点に抑える圧巻の内容でデビュー戦を飾った。だが打線が中日の山本昌に封じ込まれて得点を奪えず初勝利は逃してしまった。

10代で勝利投手
その後も先発として起用されたが投打の噛み合わせが悪く、なかなか初勝利とはいかなかったが、8月14日の中日戦で8回まで3安打に抑える素晴らしいピッチングを見せると、2対0とリードして迎えた9回裏にアレックスのタイムリーで1点を返されて初完投初完封は逃したが、後続はサンタナが締めて林に初勝利が記録された。林はまだ19歳10ヶ月でドラフト制以降に巨人へ入団した投手が10代で勝利投手になったのは堀内、新浦、槙原、斎藤雅、桑田、條辺、真田に次ぐ8人目の快挙だった。

11奪三振
初勝利の翌週の横浜戦では初回にウッズのツーランなどで3点を失ったが、2回表に3三者連続三振を奪うなど8イニングで11奪三振を記録して2勝目を上げる。同年はそのままシーズンの最後までローテーションを守って3勝3敗、防御率3.22を記録した。

6連敗
04年は開幕第5戦となった4月7日の中日戦で先発して7回を2安打、2四球で1失点に抑える上々のスタートを切ったが、4月13日の中日戦で9対9の同点で迎えた9回表から4イニングのロングリリーフで起用されるなど堀内監督に先発、リリーフの両面で起用された事で疲労が溜まったのか6月24日の中日戦から6連敗を喫して3勝9敗、防御率4.89という成績に終わってしまった。

交流戦初セーブ
05年は中継ぎとして起用されて開幕から好投を続けた。同年から始まった交流戦初戦となった5月6日の楽天戦で9回表が終わって巨人が8対2と大差をつけていたが、9回裏にミセリに代わって抑えを任されていた久保が死球から崩れるとロペスに満塁ホームランを運ばれて2点差に追い上げられてしまう。ここで急遽マウンドに上がった林はトレーシーの四球で歩かせたが、続く山崎、佐竹を打ち取って見事に自身2つ目のセーブを記録した。他球場ではセーブが記録されなかったため、林が交流戦史上初のセーブ投手となった。

抑え
交流戦で15試合に登板して防御率0.00を記録。徐々に9回のマウンドを任される様になると、球宴明けからは抑えに定着して54登板で2勝2敗18セーブ、防御率1.61という素晴らしい成績を残した。翌06年も中継ぎとして62試合に登板して4勝4敗、防御率2.88を記録するなど不安定な巨人リリーフ陣の中で孤軍奮闘した。

5000
07年5月2日の中日戦。3対3の同点で迎えた9回裏から林がマウンドに上がって2イニングを無失点に抑えると、巨人打線が延長11回表に岩瀬を攻めて代打ホリンズのタイムリースリーベースなど2点を勝ち越し、その裏はストッパーに転向した上原が三者凡退で初セーブを記録して逃げ切った。もちろん林が勝利投手になったが、この勝利は巨人の通算5000勝という歴史的な白星だった。

オールスター出場も
07年は開幕から好投を続けてオールスターにもファン投票で初選出を果たしたが、前年から痛めていた肘痛が影響したのか7月に入ると状態を崩し、球宴明けの7月25日の横浜戦では9回表にマウンドへ上がったが小池のツーベース、吉村のツーラン、相川のセンター前と打ち込まれてしまうと、非力な野中に初本塁打となるツーランを運ばれて4失点。続く広島戦でも2失点を喫して登録抹消になってしまった。

日本ハム移籍
同年のクライマックスシリーズ第2ステージで復帰して無失点に抑えたが、同年のオフに右肘のクリーニング手術を行った。手術明けとなった08年はイースタンリーグで18試合に登板して防御率0.43を記録。一軍でも夏場以降は結果を残したが、同年のオフに二岡と共にマイケル中村、工藤とのトレードで日本ハムへ移籍した。

巨人から移籍後初勝利
09年は古巣との初対決となった5月19日の巨人戦で6回表にリリーフして李、谷から連続三振を奪うなど三者凡退に抑えて勝利に貢献。翌日の巨人戦では4対4の同点で迎えた6回表無死一、三塁という厳しい場面で起用されたが、亀井を空振り三振、阿部を空振り三振で三振ゲッツーに仕留めて見事に無失点で切り抜けた。その裏に高橋、ヒネメスの連続ホームランが飛び出して林に移籍後初勝利が記録された。

日本シリーズで好投
同年には46試合に登板して防御率3.33を記録。クライマックスシリーズでは第2ステージの初戦でリードされて迎えた9回表途中に登板すると鉄平にホームランを打たれて決定的な追加点を奪われてしまったが、その裏にスレッジが逆転満塁サヨナラホームランを放つなどで4点差をうっちゃって9対8で大逆転勝利となり林が勝利投手になった。救われた林は続く第3戦、第4戦は打者5人をパーフェクトに抑えて日本シリーズ進出に貢献。古巣巨人との間で行われた日本シリーズでも5試合に登板して3.2回を2安打、無四球に抑える活躍を見せた。

横浜入団
10年は6月5日の巨人戦で5対3とリードした7回裏にマウンドへ上がったが代打谷を四球、坂本にセンター前ヒット、高橋由にライトスタンドへスリ−ランという形で逆転を許して敗戦投手になるなど結果が残せず登録抹消となってしまった。だが8月に復帰するとそこから19試合に登板して自責点1、18.1回を投げて8安打、4四球という好成績を残した。翌11年はイースタンリーグでは34試合に登板して防御率2.27を記録しながら、一軍ではわずか5試合しかチャンスを貰えず同年のオフに戦力外通告を受けて退団。横浜DeNAに入団した。

::
移籍初年度は開幕一軍となったが4月4日の中日戦で連打と四球で一死満塁というピンチを作ると谷繁に押し出し四球を与えて降板となり1試合で登録抹消となった。5月に復帰すると5月27日のオリックス戦から14試合連続無失点を記録するなど主にビバインドでの登板だったが32試合の登板で防御率1.91という好成績を残した。

::
13年は背中の張りで登録抹消になるなど故障もあってわずか14試合の登板にとどまった。同年のオフには元アナウンサーである奥さんの亀井 京子さんが開運グッズにはまっている事を告白。運が開けると聞けば実行に移すため、室内は観葉植物に埋め尽くされて、ヤドカリ、ザリガニ、カブトムシの幼虫を飼育、林のパンツは全て赤パンツで統一と度を越した姿がテレビで特集され、そのわりに林の成績が伸び悩んでいる事もあって大きな話題になった。

7年ぶりのセーブ
14年は4月26日に一軍へ昇格すると、5月には12試合に登板して11試合で無失点を記録。6月21日の西武戦で勝利投手になって史上17人目の全球団勝利を達成すると、7月には6日の阪神戦で鶴岡のピッチャー返しの打球を顔面に受けてタンカで負傷降板となったが、幸いにも軽症で11日のヤクルト戦からは5日連続で登板、中でも15日の広島戦では10対2から追い上げられて、9回裏に抑えの三上がホームランを打たれれば逆転サヨナラというピンチを作ったところで緊急登板し、田中をセカンドゴロ併殺に打ち取って7年ぶりのセーブを記録した。林は「どんなところでも行くのが僕の仕事。意気に感じてマウンドに立ってます」

横浜残留
7月23日の中日戦では1点をリードして迎えた7回表に登板したが先頭の谷が放ったのボテボテのゴロをファーストと譲り合って内野安打にしてしまうと、犠打と2四球などで二死満塁とピンチが広がり、エルナンデスが放ったショートゴロかと思われた打球に林がグラブを出して弾いてしまって内野安打となり同点、動揺を隠せない林は続く松井祐にも押し出し四球を与えて3四球に2つのミスという自滅で4年ぶりに敗戦投手になってしまった。だが同年には8月にも12試合に登板して防御率1.00を記録するなどシーズンを通して活躍。オフには補償のいらないCランクという事もあってFA移籍が噂されたが球団のリリーフ投手としては異例の3年契約で残留した。

究極の竜頭蛇尾のきっかけ
15年は同年の初登板となった3月29日の巨人戦で4連打を打たれてしまうなど不安定な投球が続き登録抹消、再昇格を果たしたが、オールスター明けの7月21日のヤクルト戦では3対6で迎えた9回表に無死から犠打を挟んで7打数連続ヒットを喫して降板、リリーフした福地も打ち込まれてイニング11失点となり、史上初の前半戦首位からの最下位転落のきっかけとも言われる試合を作ってしまった。8月に左肘のクリーニング手術を受けて再起を図ったが、翌16年は春季キャンプで左太ももの肉離れ、3月に左肩痛、5月に再び左太ももの肉離れと故障に泣かされて一軍登板0に終わった。

タイロンウッズ
横浜と中日に所属したタイロン・ウッズに通算で17打数10安打、2本塁打、5四球と手ひどく打ち込まれているが、林は何を思ったのか愛犬のトイプードルを「林タイロンウッズ」と名付けた。





03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16
オールスター 1回


初記録
初登板 03年6月28日中日戦
初勝利 03年8月14日中日戦
初奪三振 03年6月28日中日戦:福留から
初セーブ 05年4月9日中日戦
初完投


  投球成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
03 巨人 15 0 0 3 3 0 72.2 73 10 25 5 87 1 0 28 26 3.22
04 巨人 25 0 0 3 9 0 106.2 117 14 49 6 91 5 0 65 58 4.89
05 巨人 54 0 0 2 2 18 67.0 45 6 35 2 67 6 1 13 12 1.61
06 巨人 62 0 0 4 4 0 56.1 45 4 16 2 54 3 0 22 18 2.88
07 巨人 41 0 0 2 1 3 38.1 34 6 9 0 42 1 0 14 14 3.29
08 巨人 11 0 0 0 0 0 10.2 15 3 12 1 14 2 0 12 8 6.75
09 日本ハム 46 0 0 3 2 0 46.0 35 3 25 3 42 4 0 17 17 3.33
10 日本ハム 36 0 0 2 2 0 30.2 20 3 9 0 25 0 0 12 9 2.64
11 日本ハム 5 0 0 0 0 0 4.0 10 0 3 0 2 0 0 6 6 13.50
12 横浜 32 0 0 0 0 0 33.0 26 2 12 0 26 4 1 7 7 1.91
13 横浜 14 0 0 0 0 0 12.0 9 1 4 2 8 1 0 4 4 3.00
14 横浜 56 0 0 2 2 1 40.0 45 4 14 0 34 1 0 17 14 3.15
15 横浜 24 0 0 1 1 0 18.2 26 1 6 0 10 2 0 15 15 7.23
球団 4年 126 0 0 3 3 1 103.2 106 8 36 2 78 8 1 43 40 3.47
通算 13年 421 0 0 22 26 22 536.0 500 57 219 21 502 30 2 232 208 3.49


  打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
03 巨人 17 26 1 3 1 0 0 4 3 0 0 2 0 0 0 15 1 2 .115
04 巨人 26 27 1 2 1 0 0 3 1 0 0 4 0 0 0 17 0 1 .074
05 巨人 54 3 0 2 0 0 0 2 2 0 0 0 0 0 0 1 0 1 .667
06 巨人 62 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000
07 巨人 41 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
08 巨人 11 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
09 日本ハム 46 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000
10 日本ハム 36 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 .000
11 日本ハム 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
12 横浜 32 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 0 .000
13 横浜 14 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
14 横浜 56 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 .000
15 横浜 24 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
球団 4年 126 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 2 .000
通算 13年 424 58 2 7 2 0 0 9 6 0 0 6 0 0 0 35 1 8 .121


  日本シリーズ投球成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
09 日本ハム 5 0 0 0 0 0 3.2 2 0 0 0 4 0 0 0 0 0.00
通算 1年 5 0 0 0 0 0 3.2 2 0 0 0 4 0 0 0 0 0.00


  日本シリーズ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
09 日本ハム 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000
通算 1年 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000


  プレーオフ投球成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
07 巨人 2 0 0 0 0 0 1.2 0 0 1 0 3 0 0 0 0 0.00
09 日本ハム 3 0 0 1 0 0 2.2 1 1 0 0 2 0 0 1 1 3.38
11 日本ハム 1 0 0 0 0 0 0.2 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0.00
通算 3年 6 0 0 1 0 0 5.0 1 1 2 0 5 0 0 1 1 1.80


  プレーオフ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
07 巨人 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
09 日本ハム 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
11 日本ハム 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
通算 3年 6 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000


  オールスター投球成績
回数 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
通算 1回 1 0 0 0 0 0 1.0 0 0 0 0 1 0 0 0 0 0.00


  二軍投球成績
チーム 登板 完投 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四死 三振 失点 自責 防御率
02 巨人 12 0 0 0 0 18.1 27 6 10 15 18 13 6.38
03 巨人 14 1 2 3 0 59.0 67 4 30 54 31 22 3.36
04 巨人 1 0 0 0 0 6.0 0 0 1 11 0 0 0.00
08 巨人 18 0 1 1 5 21.0 13 0 5 26 2 1 0.43
09 日本ハム 8 0 0 0 1 14.0 12 1 6 13 5 5 3.21
10 日本ハム 18 0 1 1 1 16.2 14 2 3 12 5 5 2.70
11 日本ハム 34 0 0 3 6 31.2 26 0 14 24 9 8 2.27
12 横浜 20 0 0 1 3 18.1 12 0 7 12 7 6 2.95
13 横浜 17 0 0 1 0 13.2 12 1 6 11 6 5 3.29
14 横浜 3 0 0 0 0 3.0 2 0 1 1 0 0 0.00
15 横浜 10 0 2 0 1 10.0 8 1 2 8 3 2 1.80
16 横浜 15 0 0 1 2 15.1 10 1 3 12 1 1 0.59
通算 12年 170 1 6 11 19 227.0 203 16 88 199 87 68 2.70







 
安打
本塁打
打点
盗塁
犠打
打率
試合
三振
併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
盗塁死

三振

併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
et cetera

安打
二塁打
三塁打
本塁打
打点
盗塁
三振
併殺
盗塁死
勝利
セーブ
奪三振
完投
完封
敗戦
被安打
被本塁打
Average Record
打率
防御率
奪三振率
三振率
被本塁打率
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
日米通算 球団在籍選手
打者あ
打者か
打者さ
打者た
打者な
打者は
打者まや
打者らわ
投手あ
投手か
投手さ
投手た
投手な
投手は
投手まや
投手らわ
et cetera
大洋ホエールズ
横浜大洋ホエールズ
横浜ベイスターズ
全選手一覧
監督
その他

打者タイトル
投手タイトル
MVP
新人王
沢村賞
カムバック

et cetera
ベストナイン
ゴールデングラブ
サイクルヒット
ノーヒットノーラン
日本記録
球団記録
ALL
50S
60S
70S
80S
90S
00S
Team Record
巨人
阪神
中日
広島
ヤクルト
松竹&
西日本

ALL
勝利
敗戦
打率
本塁打
三振


65年
66年1次
66年2次
67年
68年