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Drive Your Dreams. TOYOTA

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いよいよ開幕目前!

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三浦 石川 梶谷 久保 筒香 モスコーソ



GOOD NEWS
宮本慎也氏、優勝はDeNA<3/29>ニッカン
三浦、DeNAは2位<3/29>ニッカン
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百瀬 大騎 三嶋 一輝
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戸柱 恭孝 砂田 毅樹
亀井 塔生 綾部 翔
青柳 昴樹 網谷 圭将
坪井 智哉 佐々木主浩
金城 龍彦 藤井 秀悟
中村 紀洋 斎藤 隆
内川 聖一 菊地 和正
村田 修一 森本 稀哲
藤田 一也 相川 亮二
入来 祐作 盛田 幸妃
石井 琢朗 高橋 尚成
波留 敏夫 江尻慎太郎
高木 豊 ブランドン
河野 友軌 クルーン
大西 宏明 山本 省吾
赤堀 大智 白井 一幸
小関 竜也 OH!ベイ
ベイスたん 南 隼人
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ハマスタ diana


























































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1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
横浜DeNA 0 1 0 0 0 1 0 0 0 2 10 1
埼玉西武 0 0 0 1 0 0 3 0 X 4 6 0
今永-パットン-●三上-山崎康-
シリアコ1号、佐野2号
今永が5回を3安打、3四死球で1失点!
シリアコが1号を含む3安打!
佐野がソロ&2四球!
3/14 3/15 3/16 3/18 3/19 3/20 3/22 3/23 3/25 3/26
横5−3日

浜口
横1−3日

井納
横9−1日

石田
横0−1神

ウィーランド
横4−4ソ

クライン
横6−8ソ

三嶋
横1−2楽

浜口
横4-13ロ

石田
横5−7西

クライン
横2−4西

今永
試合日程>>


1 2 3 4 5 6 7 8 9 R H E
北海道日本ハム 1 1 0 0 0 0 1 0 0 3 9 1
横浜DeNA 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 1
●濱口(0-1)-田中健-久保

濱口が3回を5安打、1四球で2失点…
久保が5回を3安打、無四球で1失点!
わずか1安打で完封負け…
3/18 3/19 3/20 3/22 3/24 3/25 3/28
横4−0ロ

今永
横4−5ロ

飯塚
横0-11楽

久保
横2−4楽

井納
横7−7ヤ

綾部
横0−5ヤ

田村
横0−3日

濱口
投手成績打撃成績試合日程>>


田中 浩康



67
名前 たなか ひろやす
生年月日 1982年5月24日
経歴 尽誠学園高−早稲田大−ヤクルト(04年D自由枠)−横浜DeNA
入団年 17年にヤクルトから移籍
在籍年 17年−
背番号 17年−[67]
投打 右投げ右打ち
守備 内野手
甲子園出場
京都で生を受けたが小学2年時に千葉に引っ越して、そこで野球を始める。中学2年の時に京都に戻ってボーイズリーグの奈良スターズに入り、のちに多くの選手がプロ入りするレベルの高いリーグで腕を磨いた。尽誠学園では1年夏、2年夏に甲子園へ出場、1年秋にはショートへコンバートされたが秋季大会でエラーを犯した事もあって、監督に「ショートは向いていないと思います」と伝えてセカンド専任となった。

早慶戦で満塁ホームラン
早稲田大に進学すると1年春からレギュラーを掴んで開幕戦に1番セカンドで出場したが4三振、全12試合に出場したが打率.152と苦しんだ。だが1年秋には打率.269と大幅に数字を伸ばして早慶戦では長田から本塁打も放って見せた。2年時には早稲田史上最強と言われた和田、青木、鳥谷らと共に春秋連覇を達成、2年秋の早慶戦の2回戦では早慶戦史上4本目の満塁ホームランを記録、大差がついたことで試合出場を果たした4年生の先輩たちからは「ありがとう」と礼を言われた。

4連覇
3年春に打率.373、3年秋には打率.366を記録して早稲田史上初の4連覇に大きく貢献、3年秋には部史上初の10戦全勝優勝を達成し自身もベストナインに選出された。4年時には主将を任されたが偉大な先輩たちが卒業したこともあって5連覇を逃すと、4年秋には開幕戦で左手首に死球を受けて骨折、すでにヤクルトから自由獲得枠での指名を伝えられていたが、強行出場を続けて史上24人目の100安打を達成した。だが勝ち点を取ったほうが優勝となる早慶戦では連敗して退任する野村監督の有終を飾ることができなかった。大学1年春から4年春まで全試合フルイニング出場を記録、通算102安打、打率.277。自由獲得枠でヤクルトに入団。

チャンス掴む
ルーキーイヤーは開幕一軍にこそ残ったが1打席で登録抹消、5月上旬に復帰すると5月4日の中日戦では途中出場で2打数2安打を記録したが再び登録抹消になるなど同年はわずか6試合で4打数2安打とほとんどチャンスを貰えなった。翌06年は7月に宮本 慎也の故障で回ってきたショートスタメンのチャンスをものにしてヒットを量産すると、宮本が復帰する直前に2試合連続ホームランを放ってアピール、すると宮本と入れ替わるようにラロッカが負傷離脱したためセカンドが空いて引き続いてスタメン出場継続となった。夏場までは3割前後の高打率を記録して一時は5番も任されたがラスト一か月で大幅に数字を落として打率.266(214打数57安打 )に留まった。

レギュラー1年目でベストナイン
07年は開幕からスタメンを任されながら4月29日終了時点で54打数8安打で打率.130と期待に応えられない日々が続いていたが、交流戦で打率.373、出塁率.447、送りバントも15個というチームトップの成績を残して一気に数字を上げると、夏場に入っても好調を持続させて完全にスタメンの座を掴んだ。同年は132試合に出場して打率.295、リーグトップの51犠打と早稲田の先輩である青木に続く2番打者として申し分のない活躍を見せた。また8月25日の横浜戦では同点で迎えた9回裏に一死満塁で打席に入って那須野からサヨナラヒットを記録するなど勝負強いバッティングも見せて51打点を記録、球団史上29年ぶりとなるセカンドでのベストナインに選出された。

打率
08年は巨人との開幕3連戦で12打数8安打を記録すると、続く横浜戦の初戦でも3安打を放ってスコアボードには打率.733が表示された。その後もヒットを積み重ねて3・4月にはリーグトップの打率.382を記録したが、惜しくも月間MVPは逃した。5月終了時点でも首位打者争いに名前を連ねていたが、運動量の多いセカンドで全試合出場を続けた事もあってか徐々に数字を落として最終的には打率.290と3割を超えることはできなかった。また同年には全144試合に出場してわずか4エラーという安定した守備を見せた。

スクイズ空振りから珍記録
08年7月17日の阪神戦では0対0で迎えた9回表にダブルスチールなどで作った一死満塁のチャンスで田中が打席に入ると、高田監督がスクイズを選択したが久保田の投球がワンバウンドとなったため田中は空振りしてしまった。だが好スタートを切っていた三走の福地がホームに還ってホームスチール成功となった。また3人の走者がすべてスチール成功となったため21世紀初のトリプルスチールが記録された。さらに田中のピッチャーゴロで久保田がホームへ悪送球を投じると、レフト前ヒットで出塁した次打者のウイルソンが二盗を成功させて史上4度目でリーグ初となるイニング6盗塁が記録された。

CSで活躍
09年は開幕戦の第2打席から5打席連続ヒットを記録したが、続く打席から23打数連続ノーヒットを記録、4月下旬にも21打数連続ノーヒットを記録して打順が8番まで下がったが、5月にはリーグトップの月間打率.377を記録して大幅に盛り返すと、その後も3割近い高打率を残していたがシーズン終盤に失速して打率.258に留まった。同年も130試合でエラー3と前年から引き続き堅実な守備を見せた。また初出場となったCSではファーストステージの初戦で逆転のきっかけとなるツーベースを放つなど13打数6安打(打率.462)と気を吐いた。

ベストナインならず
10年はキャリアハイとなる155安打を放って初の打率3割を記録(ラスト3試合を残した時点では打率.295だったが4打席連続ヒットを放って打率を.300に乗せると以後の打席は欠場し際どく大台達成)。またリーグ3位の67四球も選んで出塁率.385という素晴らしい成績を残したが、阪神の平野がリーグ2位の打率.350を残したため惜しくもベストナインは逃した。翌11年は6月14日の西武戦で9回裏に起死回生の同点タイムリーを放つと迎えた11回裏にサヨナラ犠牲フライを放ってお立ち台に上がるなどの活躍も見せたが打率.252と大幅に数字を落とした。

ベストナイン&ゴールデングラブ
12年は青木がアメリカに渡った事もあって1番を任されると開幕戦で3安打、翌日には2ランを放つなど活躍、4月10日の横浜戦では10回裏に山口からライトオーバーのサヨナラヒットも記録したが、その後は打率が2割そこそこという打撃不振に苦しんだ。だが6月中盤から本来の2番に仕事場が戻ると7月1日の阪神戦で逆転スリーランを放つなど復調、9月には月間打率.378を記録して逆転でのCS出場に大きく貢献した。またチームに故障者が続出する中で139試合に出場するなど早稲田時代から続く鉄人ぶり見せて自身2度目のベストナイン(荒木の42票に大差をつける206票)と球団史上初となるセカンドでのゴールデングラブに選出された。

1つのポジション
ベストナインとゴールデングラブに輝き名実ともにリーグを代表するセカンドとなった13年はキャプテンにも就任してオフには2年2億5000万円の契約を結ぶなど大きな期待を受けて迎えるシーズンとなった。だが開幕から打率1割台に低迷し31歳の誕生日である5月24日についに登録抹消、6月8日に再昇格を果たしたが田中に代わって一軍に昇格していた若手の山田 哲人が打率3割を超える好成績を残していたためスタメン復帰とはならなかった。そんな状況にも腐ることなく6月29日の巨人戦で7回に代打で決勝打、7月7日の中日戦でも10回表に代打で決勝タイムリー、久々のスタメンとなった7月15日の横浜戦では3安打を放つなど意地を見せたがチームが最下位に沈んでいたこともあって球宴明けも山田のスタメン起用が続いてチャンスは貰えなかった。

数少ないチャンスで
14年は山田が右打者最多安打記録を更新する193安打を放つなど打率.324で29本塁打という驚異的な成績を残して、MVP投票でも2位の344点を集めるなど一気にスーパースターへの階段を駆け上がったため田中はさらに厳しい立場へと追い込まれた。そんな中でも初スタメンとなった5月13日の巨人戦には3番サードで出場して2点タイムリーツーベース、同年初のセカンドでのスタメン出場となった7月12日横浜戦ではモスコーソからバックスクリーンにソロを運ぶなど数少ないチャンスを生かして前半戦は3割近い打率を残していたが、後半戦はすべて代打で17打数連続ノーヒットを記録するなど成績を落としてシーズンを終えた。

生き残りをかけて
14年オフに真中監督から打診されて外野手にも挑戦、すると15年シーズンの開幕直後にバレンティンが故障したためライトでスタメン出場、4月3日の横浜戦で3安打を放つと、翌日には山口から頭部死球を受けて病院直行となったが、中2日でスタメンに復帰して4月8日の中日戦では10回裏に浅尾からサヨナラタイムリーを放って見せた。お立ち台に上がった田中は「またここに立てるとは…」と感慨に浸って大歓声を浴びた。だがシーズンを通した活躍はできず自身初のトリプルスリーを達成した山田からのスタメン奪還は絶望的になってしまった。

戦力外
もう後がない状況で迎えた16年シーズンはスタメン出場はファーストでの2試合のみで代打でも結果を残せず7月23日に登録抹消となった。イースタンリーグでは打率.336を記録したが再昇格は果たせず、球団からは現役引退と2軍打撃コーチ就任を打診されたが、田中は現役続行を望んで戦力外通告を受けた。11月14日に横浜DeNAへの入団が発表された。
初記録
初出場 2005年4月6日中日戦:代走
初安打 2005年5月4日中日戦:朝倉から
初本塁打 2006年8月4日中日戦:佐藤充から
初打点 2006年6月11日ソフトバンク戦:神内から
初盗塁 2005年5月27日日本ハム戦:二盗
記録達成日
1000試合 2013年9月29日横浜戦
200犠打 2011年65月17日日本ハム戦



05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16
ベストナイン 2回
ゴールデングラブ 1回
  打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
05 ヤクルト 6 4 0 2 1 0 0 3 0 1 0 0 0 0 0 1 0 0 .500
06 ヤクルト 75 214 23 57 12 0 5 84 22 1 1 12 2 19 1 47 11 10 .266
07 ヤクルト 132 451 58 133 23 8 5 187 51 8 1 51 3 33 5 51 14 8 .295
08 ヤクルト 144 510 61 148 19 1 5 184 50 4 7 34 4 45 11 72 8 4 .290
09 ヤクルト 130 434 48 112 24 2 4 152 35 6 2 38 4 34 4 50 10 3 .258
10 ヤクルト 140 516 64 155 16 2 4 187 54 4 4 45 3 67 6 48 15 9 .300
11 ヤクルト 142 511 57 129 13 2 1 149 40 2 3 62 3 40 3 63 9 7 .252
12 ヤクルト 139 486 48 133 16 1 2 157 40 1 1 40 4 54 9 60 15 4 .274
13 ヤクルト 97 227 22 51 7 0 0 58 14 1 1 6 1 17 1 32 6 6 .225
14 ヤクルト 77 102 9 25 2 1 3 38 10 0 0 1 0 8 0 15 4 2 .245
15 ヤクルト 82 134 13 27 3 1 1 35 11 3 0 4 0 11 2 18 4 0 .201
16 ヤクルト 31 32 2 6 2 0 0 8 1 0 0 0 0 4 1 3 0 1 .188
通算 12年 1195 3621 405 978 138 18 30 1242 328 31 20 293 24 332 43 460 96 54 .270
  日本シリーズ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
15 ヤクルト 2 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 .000
通算 1年 2 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 .000
  プレーオフ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
09 ヤクルト 3 13 1 6 1 0 0 7 1 0 0 0 0 0 0 2 0 0 .462
11 ヤクルト 8 22 2 4 0 0 0 4 0 0 0 1 0 1 0 6 1 0 .182
12 ヤクルト 3 11 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 0 0 1 0 .000
15 ヤクルト 1 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
通算 4年 15 47 3 10 1 0 0 11 1 0 0 2 0 2 0 8 2 0 .213
  二軍打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 犠打 犠飛 四死 三振 併殺 失策 打率
05 ヤクルト 64 248 42 71 20 4 3 108 31 5 5 4 26 36 5 14 .286
06 ヤクルト 31 125 28 44 12 0 4 68 22 3 3 3 16 11 3 5 .352
07 ヤクルト 2 5 1 2 1 0 1 6 1 0 0 0 1 1 0 0 .400
13 ヤクルト 11 34 7 8 0 1 1 13 3 0 0 1 6 1 2 0 .235
15 ヤクルト 5 16 2 6 0 0 0 6 0 0 0 0 0 0 1 0 .375
16 ヤクルト 51 134 16 45 6 0 2 57 19 0 0 1 21 14 7 1 .336
通算 6年 164 562 96 176 39 5 11 258 76 8 8 9 70 63 18 20 .313



セ・リーグ順位表
広島 0 0 0 -
巨人 0 0 0 -
横浜 0 0 0 -
阪神 0 0 0 -
ヤクルト 0 0 0 -
中日 0 0 0 -
スケジュール
通算成績
通算 3855 4827 283
ヤクルト 809 855 55
広島 783 875 56
阪神 728 941 49
中日 724 933 64
巨人 666 1001 49
松竹 22 32 3
西日 11 9 0
西武 22 27 1
楽天 20 28 2
ロッテ 20 29 1
日ハム 18 31 1
オリックス 17 32 1
ソフトバンク 15 34 1
2017年度対戦成績
広島 0 0 0
巨人 0 0 0
阪神 0 0 0
ヤクルト 0 0 0
中日 0 0 0
日本ハム 0 0 0
ソフトバンク 0 0 0
ロッテ 0 0 0
西武 0 0 0
楽天 0 0 0
オリックス 0 0 0
ホーム入場者数
17年 0人
平均 0人
ペース 0人
16年 1,939,146人
15年 1,813,800人
14年 1,564,528人
13年 1,425,728人
12年 1,165,933人
11年 1,102,192人
10年 1,209,618人
09年 1,246,967人
08年 1,129,954人
07年 1,231,997人
06年 1,106,511人
05年 976,004人
先発別チーム勝敗

球団通算
安打 75674
二塁打 12515
三塁打 1360
本塁打 7381
打点 32202
盗塁 5074
三振 53429
併殺打 6476
サヨナラ本 95
勝利 3855
敗戦 4827
セーブ 1157
奪三振 51319
完投 1593
被本塁打 8594
イースタン順位表
巨人 5 1 0 -
西武 5 2 0 0.5
日本ハム 4 3 0 1.5
ロッテ 2 3 0 2.5
楽天 2 4 0 3.0
ヤクルト 2 4 1 3.0
横浜 1 5 1 4.0
2172勝2310敗179分
各年度全試合
60年98年
15年16年:17年
監督・コーチ
ラミレス
小川 博文
木塚 敦志
光山 英和
小池 正晃
有働 克也
進藤 達哉
篠原 貴行
万永 貴司
青山 道雄
島田 直也
永池 恭男
投手
久保 裕也
山口 俊
柿田 裕太
井納 翔一
三嶋 一輝
山崎 康晃
今永 昇太
林 昌範
福地 元春
平田 真吾
大原 慎司
綾部 翔
砂田 毅樹
モスコーソ
小杉 陽太
野川 拓斗
国吉 佑樹
藤岡 好明
ブロ-ドウェイ
熊原 健人
小林 寛
石田 健大
加賀 繁
三浦 大輔
須田 幸太
高崎健太郎
久保 康友
飯塚 悟史
三上 朋也
安部 建輝
田中健二朗
山下 峻
エレラ
長田秀一郎
萬谷 康平
ペトリック
ザガースキー
田村 丈
捕手
黒羽根利規
高城 俊人
西森 将司
亀井 塔生
戸柱 恭孝
嶺井 博希
網谷 圭将

内野手
山崎 憲晴
倉本 寿彦
石川 雄洋
柴田 竜拓
山下 幸輝
エリアン
ロマック
白根 尚貴
山本武白志
ロペス
白崎 浩之
内村 賢介
柳田 殖生
松井飛雄馬
宮崎 敏郎
後藤 武敏
百瀬 大騎

外野手
梶谷 隆幸
筒香 嘉智
乙坂 智
渡邊 雄貴
青柳 昴樹
関根 大気
荒波 翔
井手正太郎
桑原 将志
下園 辰哉
松本啓二朗


安打
二塁打
三塁打
本塁打
打点
盗塁
三振
併殺
盗塁死
勝利
セーブ
奪三振
完投
完封
敗戦
被安打
被本塁打
Average Record
打率
防御率
奪三振率
三振率
被本塁打率
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
日米通算 球団在籍選手
打者あ
打者か
打者さ
打者た
打者な
打者は
打者まや
打者らわ
投手あ
投手か
投手さ
投手た
投手な
投手は
投手まや
投手らわ
et cetera
大洋ホエールズ
横浜大洋ホエールズ
横浜ベイスターズ
全選手一覧
監督
その他

打者タイトル
投手タイトル
MVP
新人王
沢村賞
カムバック
et cetera
ベストナイン
ゴールデングラブ
サイクルヒット
ノーヒットノーラン
日本記録
球団記録
ALL
50S
60S
70S
80S
90S
00S
Team Record
巨人
阪神
中日
広島
ヤクルト
松竹&
西日本

ALL
勝利
敗戦
打率
本塁打
三振


65年
66年1次
66年2次
67年
68年