サイトマップ
リンク
ベイスターズ記録あと何?
サイト内検索>
ホーム
ニュース
|
通算記録
|
シーズン記録
|
日本記録
|
世界記録
|
選手名鑑
|
タイトル
|
球団歴史
|
ドラフト
|
打者>
あ
:
か
:
さ
:
た
:
な
:
は
:
まや
:
らわ
:投手>
あ
:
か
:
さ
:
た
:
な
:
は
:
まや
:
らわ
:
監督
:
他
:
大洋
:
横浜大洋
:
横浜
:
全選手
:
選手名鑑
■>
打者:あ:
■>
打者:か:
■>
打者:さ:
■>
打者:た:
■>
打者:な:
■>
打者:は:
■>
打者:まや:
■>
打者:らわ:
■>
投手:あ:
■>
投手:か:
■>
投手:さ:
■>
投手:た:
■>
投手:な:
■>
投手:は:
■>
投手:まや:
■>
投手:らわ:
■>
監督
■>
その他
■>
大洋ホエールズ
■>
横浜大洋
■>
横浜ベイスターズ
■>
全選手
MLB記録
タイトル
関連リンク
:公式ホームページ
:Baseball Net Club
:実家の:
三勝生花店
三浦 大輔
18
名前
みうら だいすけ
生年月日
1973年12月25日
経歴
高田商高−大洋−横浜
入団年
91年ドラフト6位
在籍年
92年−
背番号
92年−97年[46]:98年−[18]
投打
右投げ右打ち
守備
投手
:
高校時代
:
高田商高では、1年生からファーストでレギュラーを獲得すると、2年生からエースナンバーを背負い、2度の県大会決勝に進出、特に3年夏の県大会では、2回戦と準決勝で9回一死までノーヒットノーランに抑え、決勝では春に続き強豪天理に敗れたものの、三浦は12奪三振を奪う好投を見せた、これがスカウトの目に止まりドラフト6位で大洋に入団。
:
ハマの番長
:
高田商高時代は丸坊主で、入団会見でも短髪だったが、1年目の秋にはトレードマークのリーゼントスタイルを確立、93年に解雇された山崎 賢一に代わって、2代目番長を襲名した。
:
遠藤引退試合で初登板
:
初年度の10月7日の巨人戦で7回表に初登板のマウンドに上がった。同試合は翌年からベイスターズと名称が変わる大洋ホエールズのラストゲームであり、大洋の大エース遠藤の引退試合でもあったため満員の大観衆が詰め掛けていた。三浦は篠塚から三振を奪うなど2イニングををパーフェクトに抑えて見事な初登板を飾った。
:
勝率5割
:
2年目には高卒2年目にして3勝3敗を記録。翌94年には2勝2敗、95年には8勝8敗と3年連続で勝率5割。96年は15勝を目標として掲げて、4月を3勝0敗という好スタートを切り春の珍事に貢献したが、体調を崩して5月から7連敗を記録するなど、5勝10敗に留まった。
:
二段モーション
:
95年から振りかぶった後、上げた左足を一瞬空中で静止させる独特のフォームに変更した。これは練習の遠投から生まれたもので、何気なく試していたら、うまくタメが出来たためそのまま使う事に。打者から見れば、非常にタイミングの取りづらい投球フォームから、人を食ったスローカーブが投げ込まれるのだから堪らない。
:
最高勝率
:
97年はキャンプで足を痛めてリハビリからのスタート。開幕しても6月が終って1勝3敗と全く調子が上がらなかった。だが7月15日に巨人戦初勝利を上げると勢いに乗り、8月20日のヤクルトとの天王山で1失点完投勝利を記録するなど、9連勝を達成して10勝3敗で最高勝率に輝いた。同年のオフには背番号を〔46〕から〔18〕に変更。
:
肝機能障害
:
98年、三浦は開幕から絶好調で8月4日の阪神戦に勝って10勝4敗、目標と語っていた15勝も見えていたが、三浦は疲労から肝機能障害を発病し、8月25日に登録抹消、チームが優勝争いをする中、三浦は入院生活を送ることになる、体重は5キロ落ち、頬はこけていたが、三浦は病院を抜け出し、横須賀のグラウンドで黙々と走っていた、一月後に復帰した三浦は、10月6日ヤ戦でマジック3の呪いを打ち消す好投を見せるなど優勝に貢献した。肝機能障害はその後、三浦の持病になる
:
開幕戦
:
05年4月1日の中日戦。4度目の開幕投手に選ばれた三浦は8回まで中日打線を2安打に抑える素晴らしいピッチングを見せた。だが打線が中日先発の川上の前に零封され、試合は0対0のまま9回裏に入った。三浦は先頭の立浪にスリーベースを許すと二つの敬遠で無死満塁の大ピンチを招いた。そして三浦は打席に入ったアレックスにファールで粘られて、ついに13球目がレフトスタンドに飛び込むサヨナラ満塁ホームランになった。開幕戦でのサヨナラ満塁弾は史上2度目でセリーグ初だった。
:
追悼試合
:
05年7月13日広島戦。二日前に親交があったプロレスラーの橋本 真也が40歳の若さで死亡した。登場曲を橋本 真也の爆勝宣言に代えてマウンドに上がった三浦は鬼気迫る迫力で投げ続け、8回表に村田のエラーで招いた唯一のピンチも気迫の投球で切り抜けた。すると0対0で迎えた8回裏に同じく橋本のファンだった鈴木のタイムリーなどで2点を勝ち越し試合を決めた。結局三浦は9回を2安打無四球10奪三振という完璧なピッチングで3年ぶりの完封勝利を飾った。お立ち台に上がった三浦は声を震わせながら「勝利を届けられたと思う」と語った。
:
エース
:
05年の三浦のピッチングは7月13日を境に一変した。7月13日以前の14試合では3勝7敗だったが、7月13日からシーズン終了までの14試合では9勝2勝。14試合中13試合で3失点以下、12試合で8イニング以上を投げ5完投、防御率に至っては1.89という驚異的な数字を記録した。8月には自身2度目の月間MVPを受賞し、9月20日広島戦では完封で4年ぶりの二桁勝利を達成。そして10月12日広島戦でも2失点完投勝利をあげてチームを4年ぶりのAクラスに導いた。結局三浦は防御率2.52、177奪三振で球団史上二人目となる投手二冠王に輝き、86年の遠藤以来19年ぶりとなる200投球回も達成した。
:
100勝
:
06年5月9日楽天戦。通算100勝を目前にして3度足踏みした三浦だったが、この日は初回から先頭バッターの関川を三球三振に切ってとるなど危なげないピッチングで楽天打線を封じ込める。3回裏には自らタイムリーを放って駄目押しとなる5点目を上げ試合を決めた。8回2失点の好投で見事に100勝を飾った三浦はお立ち台で「とりあえず折り返し地点まで来たので、この倍勝てるよう頑張ります」
:
2試合連続完封
:
07年は開幕から調子が上がらず5月終了時点で2勝5敗と低迷したが、6月に3勝2敗ながら防御率1.27と持ち前の安定感を取り戻すと、7月7日の広島戦で5安打1四球で完封勝利。続く7月13日のヤクルト戦でも野手が3つのエラーに援護点ゼロと足を引っぱったにも拘らず、三浦は延長10回を不運なヒット2本のみに抑える完璧なピッチングを見せた。すると三浦に代打が出た10回裏にようやく打線が応えて仁志がサヨナラヒットを放って試合を決めた。工藤が先発と思われていた前半最終戦にも中四日で先発し8回零封に抑え込むなど球団記録を更新する35.2回連続無失点という凄まじい成績を残した。
:
FA残留
:
08年は故障でチームを離れた事もあってシーズンの折り返しを終えて2勝6敗と苦しんだ。それでも7月28日の中日戦で3失点完投で3勝を上げるとと、そこから5連勝を記録するなど盛り返したが、7勝10敗で防御率3.56という不本意な成績に終わった。同年のオフにFAを行使すると、阪神がトラキラーの三浦獲得に動き横浜を上回る契約条件を提示したが、三浦は「強いチームを倒したい」と残留を決意した。
:
遠藤を抜く
:
09年はまたも開幕戦に敗れてプロ野球ワースト記録の開幕戦7連敗を喫したが、その後は勝ち星を重ねて8月27日の阪神戦では1失点完投で2年ぶりの10勝を上げると共に阪神戦通算40勝を達成。リーグ2位の195.1回を投げて防御率3.32、11勝11敗という好成績を残した。9月21日の阪神戦では1失点完投で勝利投手になって遠藤を抜く通算135勝を記録。三浦は「遠藤さんが引退した日、プロ初登板した試合を思い 出しました」
:
阪神戦10連勝
:
98年から阪神戦10連勝を記録するなど対阪神が43勝20敗、勝率.683と際立って強い。だがそれに比例するように巨人にはめっぽう弱く、99年まで通算で1勝9敗、00年に3勝2敗と勝ち越すが、翌年からは好投するが勝てないパターンが続き、10勝32敗と苦手払拭には至っていない。
:
オープン戦で8被本塁打14失点
:
10年は開幕直前に行われた巨人とのオープン戦で4回を投げて8本塁打を含む14被安打で14失点という大炎上で二軍スタートとなった。4月9日の広島戦で早くも復帰登板を果たし、6回無失点で勝利投手になると、阪神戦、ヤクルト戦と好投を続けたが、4月30日のヤクルト戦では初回に5失点を喫するなど徐々に打ち込まれる試合が目立つようになる。5月21日の日本ハム戦では8回を自責0に抑えてダルビッシュに投げ勝つなど意地を見せたが、続くロッテ戦で移籍した吉見に投げ負けると、そこからシーズン終了まで白星を掴めず、3勝8敗、防御率は7.23という大不振に陥った。
:
415日ぶり白星
:
11年も5月4日の広島戦で初回に梵の先頭打者本塁打から4連打を集中されてアクシデント以外では15年ぶりとなる初回KOとなるなど結果が残せず登録抹消となってしまった。三浦は長距離走中心だった調整を見直して、ショートダッシュで徹底的に下半身をいじめ抜いた。これによって130キロ台中盤まで落ち込んでいた球速が140キロ台中盤まで回復して7月9日に一軍昇格。翌日の中日戦で先発すると初回に大島、岩崎、森野から3者連続三振、4回裏に小池のタイムリーで先制を許したが、6イニングで9つの空振り三振を奪うなど三浦復活を印象付けた。7回表には三浦の代打稲田が勝ち越打を放って三浦に415日ぶりの白星が記録された。
:
復活
:
8月7日の中日戦では白星は付かなかったが7回を4安打、1四球で無失点に抑えて勝利に貢献。続く14日の中日戦では13年前に行われた三浦のトークショーで花束贈呈役に選ばれた黒羽根とバッテリーを組んで7回一死までノーヒットノーランという素晴らしいピッチングを見せた。その後も21日の阪神戦で7回自責1、28日の中日戦で6.2回自責1、9月4日の阪神戦で7回自責0(降雨コールドで完封)と5試合連続で自責1以下を記録。打線の援護に恵まれず白星は伸びなかったが5勝6敗、防御率2.91という好成績を残した。
初記録
初登板
92年10月7日巨:7回から
初勝利
93年9月4日広:完投勝利
初奪三振
92年10月7日巨:篠塚から
初完投
93年9月4日広:初勝利
初セーブ
記録達成日
100勝
06年5月9日楽天戦
1000奪三振
02年6月6日ヤ:坂元から:109人目
1500投球回
04年6月19日中:152人目
2000奪三振
09年10月3日中:堂上剛から:19人目
2000投球回
07年3月30日巨人戦
チーム対戦記録
巨人
10勝32敗
阪神
41勝17敗
中日
22勝25敗
広島
28勝19敗
ヤクルト
25勝32敗
ソフトバンク
0勝3敗
西武
2勝3敗
日本ハム
4勝2敗
ロッテ
3勝3敗
オリックス
1勝3敗
楽天
2勝2敗
その他の記録
月間MVP
00年8月:05年8月:07年7月
毎回奪三振
97年8月5日神:5回コールドで
無四球完封
97年7月30日阪神戦
対阪神10連勝
97年−00年
92
93
94
95
96
97
98
99
00
01
02
03
04
05
06
07
08
09
10
11
最優秀防御率
●
1回
最多奪三振
●
1回
最高勝率
●
1回
オールスター
●
●
●
●
4回
投球成績
チーム
登板
完投
完封
勝利
敗戦
S
回数
安打
本塁
四球
死球
三振
暴投
ボーク
失点
自責
防御率
92
大洋
1
0
0
0
0
0
2.0
0
0
0
0
1
0
0
0
0
0.00
93
横浜
15
1
0
3
3
0
60.1
60
4
21
2
61
2
0
23
23
3.43
94
横浜
17
1
1
2
2
0
47.2
61
2
25
0
35
2
1
27
23
4.34
95
横浜
25
3
0
8
8
0
147.2
131
17
52
4
107
5
0
66
64
3.90
96
横浜
34
4
0
5
10
0
131.1
151
17
55
1
101
0
0
82
72
4.93
97
横浜
26
4
1
10
3
0
142.1
113
9
51
3
129
4
1
54
53
3.35
98
横浜
25
2
1
12
7
0
158.2
138
12
60
3
119
4
0
64
56
3.18
99
横浜
30
4
3
9
10
0
175.0
174
22
51
2
130
2
0
92
83
4.27
00
横浜
24
4
0
11
6
0
164.2
154
22
32
3
122
3
0
64
59
3.22
01
横浜
26
5
2
11
6
0
168.2
137
14
53
2
135
1
0
56
54
2.88
02
横浜
19
4
2
4
10
0
119.2
108
12
28
2
100
1
0
46
43
3.23
03
横浜
15
1
0
5
5
0
101.1
94
18
21
5
82
1
0
48
46
4.09
04
横浜
22
1
0
6
8
0
144.0
158
17
33
5
135
7
0
69
68
4.25
05
横浜
28
10
2
12
9
0
214.2
168
20
52
4
177
4
0
68
60
2.52
06
横浜
30
9
3
8
12
0
216.2
227
19
44
5
160
3
0
94
83
3.45
07
横浜
28
4
3
11
13
0
185.1
184
15
51
7
159
5
0
74
63
3.06
08
横浜
21
4
1
7
10
0
144.0
137
22
29
4
111
4
0
63
57
3.56
09
横浜
28
6
1
11
11
0
195.1
175
28
37
4
138
2
0
82
72
3.32
10
横浜
16
0
0
3
8
0
79.2
108
12
23
4
58
2
0
67
64
7.23
11
横浜
18
2
1
5
6
0
111.1
96
9
31
7
74
1
0
39
36
2.91
通算
20年
448
69
21
143
147
0
2710.1
2574
291
749
67
2134
53
2
1178
1079
3.58
打撃成績
チーム
試合
打数
得点
安打
二塁
三塁
本塁
塁打
打点
盗塁
盗刺
犠打
犠飛
四球
死球
三振
併殺
失策
打率
92
大洋
1
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
.000
93
横浜
18
15
0
1
0
0
0
1
0
0
0
3
0
0
0
6
0
0
.067
94
横浜
22
10
1
1
0
0
0
1
0
0
0
1
0
1
0
3
1
1
.100
95
横浜
27
46
2
6
0
0
0
6
3
0
0
6
1
1
0
22
1
1
.130
96
横浜
35
34
1
6
2
0
0
8
7
0
0
6
0
3
0
14
0
1
.176
97
横浜
39
45
7
9
2
0
0
11
3
0
0
7
0
2
0
15
2
0
.200
98
横浜
27
56
1
3
0
0
0
3
1
0
0
1
0
0
0
20
0
0
.054
99
横浜
35
56
4
5
3
0
1
11
5
0
0
8
0
4
0
24
2
0
.089
00
横浜
25
53
3
5
0
0
0
5
1
0
0
5
0
2
0
21
2
1
.094
01
横浜
27
58
1
7
1
0
0
8
4
0
0
8
0
0
0
22
1
1
.121
02
横浜
19
36
0
2
0
0
0
2
1
0
0
4
0
0
0
18
0
1
.056
03
横浜
15
34
3
6
0
0
0
6
3
0
0
2
0
2
0
18
0
0
.176
04
横浜
22
50
0
5
2
0
0
7
0
0
0
4
0
1
0
20
0
0
.100
05
横浜
28
57
2
9
1
0
0
10
1
0
0
9
0
0
0
19
1
1
.158
06
横浜
30
53
2
6
0
1
0
8
2
0
0
3
0
1
0
10
0
0
.113
07
横浜
30
55
2
5
5
0
0
10
3
0
0
6
0
0
0
18
1
1
.091
08
横浜
21
37
4
8
1
0
0
9
1
0
0
10
0
2
0
15
0
0
.216
09
横浜
29
56
3
10
1
1
0
13
4
0
0
7
1
1
0
20
1
0
.179
10
横浜
16
13
1
2
1
0
0
3
0
0
0
5
0
0
0
4
0
0
.154
11
横浜
18
35
0
3
0
0
0
3
0
0
0
5
0
0
0
14
0
1
.086
通算
20年
484
799
37
99
19
2
1
125
39
0
0
100
2
20
0
303
12
9
.124
日本シリーズ投球成績
チーム
登板
完投
完封
勝利
敗戦
S
回数
安打
本塁
四球
死球
三振
暴投
ボーク
失点
自責
防御率
98
横浜
1
0
0
0
1
0
2.1
2
0
6
0
2
0
0
4
2
7.71
通算
1年
1
0
0
0
1
0
2.1
2
0
6
0
2
0
0
4
2
7.71
日本シリーズ打撃成績
チーム
試合
打数
得点
安打
二塁
三塁
本塁
塁打
打点
盗塁
盗刺
犠打
犠飛
四球
死球
三振
併殺
失策
打率
98
横浜
1
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
.000
通算
1年
1
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
0
.000
オールスター投球成績
回数
登板
完投
完封
勝利
敗戦
S
回数
安打
本塁
四球
死球
三振
暴投
ボーク
失点
自責
防御率
通算
4回
4
0
0
1
1
0
8.0
3
1
0
1
7
0
0
1
1
1.13
二軍投球成績
チーム
登板
完投
勝利
敗戦
S
回数
安打
本塁
四死
三振
失点
自責
防御率
92
大洋
21
0
6
6
0
74.0
81
12
30
53
47
43
5.23
93
横浜
12
2
2
7
0
75.2
86
11
30
47
48
42
5.00
94
横浜
2
0
1
0
0
8.0
5
0
2
6
2
2
2.25
95
横浜
3
1
1
0
0
16.0
12
1
8
11
3
3
1.69
96
横浜
1
0
0
0
0
2.0
2
0
2
2
0
0
0.00
97
横浜
1
0
0
1
0
7.0
7
1
1
7
2
2
2.57
98
横浜
2
0
0
0
0
6.0
6
0
1
4
1
1
1.50
02
湘南
3
0
0
1
0
11.0
5
0
0
13
3
2
1.64
03
湘南
5
0
1
1
0
20.0
18
1
3
20
8
7
3.15
08
湘南
3
0
1
0
0
14.0
15
0
3
12
3
3
1.93
10
湘南
6
0
2
2
0
27.0
38
0
7
21
14
14
4.67
11
横浜
10
0
1
1
0
34.0
30
0
10
31
12
11
2.91
通算
12年
69
3
15
18
0
294.2
305
26
97
227
143
129
3.94
オリンピック投球成績
チーム
登板
完投
完封
勝利
敗戦
S
回数
安打
本塁
四球
死球
三振
暴投
ボーク
失点
自責
防御率
04
日本
3
0
0
0
1
0
3.0
4
0
1
0
3
0
0
3
3
9.00
通算
1年
3
0
0
0
1
0
3.0
4
0
1
0
3
0
0
3
3
9.00
安打
本塁打
打点
盗塁
犠打
打率
試合
盗塁死
三振
併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
盗塁死
三振
併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
安打
二塁打
三塁打
本塁打
打点
盗塁
三振
併殺
勝利
セーブ
奪三振
完投
完封
敗戦
被本塁打
et cetera
オールスター
日本シリーズ
その他
安打
二塁打
三塁打
本塁打
打点
盗塁
三振
併殺
盗塁死
勝利
セーブ
奪三振
完投
完封
敗戦
被安打
被本塁打
Average Record
打率
防御率
奪三振率
三振率
被本塁打率
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
日米通算
球団在籍選手
打者あ
打者か
打者さ
打者た
打者な
打者は
打者まや
打者らわ
投手あ
投手か
投手さ
投手た
投手な
投手は
投手まや
投手らわ
et cetera
大洋ホエールズ
横浜大洋ホエールズ
横浜ベイスターズ
全選手一覧
監督
その他
打者タイトル
投手タイトル
MVP
新人王
沢村賞
カムバック
et cetera
ベストナイン
ゴールデングラブ
サイクルヒット
ノーヒットノーラン
日本記録
球団記録
ALL
50S
60S
70S
80S
90S
00S
Team Record
巨人
阪神
中日
広島
ヤクルト
松竹&
西日本
ALL
勝利
敗戦
打率
本塁打
三振
65年
66年1次
66年2次
67年
68年