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ロペス



名前 Jose Lopez
生年月日 1983年11月24日
経歴 ヘススラファエルアルボルノス高 - マリナーズ - ロッキーズ - マーリンズ - インディアンス - ホワイトソックス−巨人−横浜
入団年 15年に巨人から移籍
在籍年 15年−
背番号 15年−[2]
投打 右投げ右打ち
守備 内野手
マリナーズと契約
ベネズエラ生まれ。幼いころはサッカーに夢中で野球は週に1回しかプレーしていなかったが、13歳の時に州の野球大会で活躍した事をきっかけに野球への道を選んだ。メジャーとの契約が解禁となる16歳でシアトル・マリナーズと契約。ルーキーイヤーとなる01年にA-で70試合に出場して打率.256を記録すると、翌02年には18歳にしてA+で打率324をマークして、39本の二塁打と31盗塁という好成績を残した。翌03年にはAAに昇格して打率.258、13本塁打、69打点、18盗塁と順調にステップアップ、またショートストップに加えてセカンド、サードでの起用も増えるなど経験を重ねた。

20歳でメジャーデビュー
04年にはAAAで7月までに打率.295、13本塁打をマーク。期待されていたR・オーリリアが戦力外になった事もあって7月31日に20歳でMLBに初昇格を果たすと、同日のエンゼルス戦に8番ショートでスタメン出場、両チーム計30安打の乱打戦の中で5打数0安打に倒れてしまったが、翌日のエンゼルス戦でB・コロンからレフト前にMLB初ヒットを放った。

サヨナラ走塁妨害
8月5日のデビルレイズ戦では先発のホルヘ・ソーサから3回表にレフト前ヒットを放つと、延長11回表にも勝ち越しに繋がるレフト前ヒットを放って勝利に貢献した。だが翌日のデビルレイズ戦では延長10回裏の一死満塁のピンチでT・マルティネスが打ち上げたレフトフライでタッチアップを試みる三走のC・クロフォードの前に立って、レフトが捕球するタイミングを見えないようにした行為が走塁妨害を取られてサヨナラ負けとなってしまった。8月14日のヤンキース戦ではE・ロアイザから初本塁打、9月26日のレンジャース戦ではトラビス・ヒューズからタイムリーを放つなど4打点を記録。シーズン最後までスタメンとして起用されて57試合に出場した。

オールスター
05年は左手の手の平を骨折して故障者リスト入り。復帰戦となった6月17日のメッツ戦では石井 一久からタイムリーを含む2安打を放ったが、7月下旬に再び故障者リスト入りするなど故障に苦しんで54試合出場に終わった。また同年からはセカンドでの起用がメインとなった。06年は開幕からイチローの後を打つ2番を任されると、打率は.280前後ながら6月終了時点で57打点とシーズン100打点を超えるペースで打点を量産。故障で欠場したロビンソン・カノの代役としてオールスターゲームにも出場し、9回表にコネルコの代走として出場して同点のホームを踏んだ。後半戦も打率は.280前後を記録したが、8月に19試合連続打点無しを記録するなど打点ペースが大幅に落ちて最終的には打率.282、10本塁打、79打点を記録した。

好調も
07年は5月24日のデビルレイズ戦でセンター前ヒット、スリーベース(ランニングホームランを狙ってアウト)、センター前ヒット、ティム・コーコランからスリーランと打ちまくって、9回表の打席でツーベースが出ればサイクルヒットだったがセンターフライに倒れて記録達成はならなかった。6月3日のレンジャース戦でも4安打を放つなど6月12日終了時点では打率.295という好成績を残していたが、6月13日に母国ベネズエラで兄弟のガブリエルがバイク事故で死亡したという訃報がロペスに届いた。帰国しても葬式に間に合わないのでプレーを続けて欲しいという家族の意向もあり帰国せずに出場を続けたが、その後は大幅に数字を落としてシーズンを終えた。

191安打
08年は開幕から打率3割を超える活躍を続けて、5月27日のレッドソックス戦では3対3の同点で迎えた9回裏に二死二、三塁(三走バレンティン、二走イチロー)というチャンスで打席に入ってレフト前にサヨナラヒットを放った。7月9日からは19試合連続ヒットを記録し、クリーンナップを任されたオールスター明けからはホームランも量産するなどシーズンの最後まで好調を持続してイチロー、D・ベドロイアに次ぐアメリカン・リーグ3位の191安打を放った。191安打はシアトル・マリナーズ史上では13位(08年終了時)にランクされたが、イチローを除くと5位、セカンドとしては2位という球団史に残るシーズンとなった。また41二塁打、17本塁打、89打点も記録したが、ボストンのD・ペドロイアがMVPに輝いた事もあってシルバースラッガー賞受賞はならなかった。

WBC
09年はベネズエラ代表としてWBCに出場。第2ラウンド2組の決勝戦でアメリカを破ってベスト4位に進出、惜しくも準決勝で韓国に破れたがロペスは24打数で10安打、8本が長打で長打率.917という凄まじい成績を記録してベストナインに選出された。シーズンに入ると5月1日のアスレチックス戦で7対7の同点で迎えた9回裏にサヨナラヒット、二日後のアスレチックス戦でも7対7の同点で迎えた延長15回裏にサヨナラヒット、5月22日のジャイアンツ戦でも1対1の同点で迎えた延長12回裏にサヨナラヒットと月間3度のサヨナラヒットを記録した。

25本塁打、96打点
6月には姉のエンジーが癌で亡くなったため1週間チームを離れたが、月間19試合の出場で6度の猛打賞を記録。7月29日からの7試合では4度の猛打賞を含む16安打、13打点と打ちまくり、シーズンの最後も13試合連続ヒットで締めくくるなど年間を通して活躍。153試合の出場で打率.272、25本塁打、96打点で球団史上3人目の2年連続40二塁打というキャリアハイの成績を残した。

移籍
クリーンナップにも定着するなど順調に成績を伸ばしていたが、10年は補強の目玉としてC・フィギンスが加入したためサードに転向。4月23日のホワイトソックス戦で7回表に逆転満塁ホームランを放つと、7月10日のヤンキース戦でも8回裏に逆転満塁ホームラン、9月22日のブルージェイス戦では3打席連続ホームランと印象的な活躍も見せたが、打率239、10本塁打と大幅に数字を落として同年オフにロッキーズにトレードで移籍となった。

1000安打
ロッキーズでは5月19日のフィリーズ戦でスコット・マシソンからのヒットを含む4安打を放ったが、38試合の出場で打率.208に終わって6月7日に解雇された。二日後にマーリンズと契約して44試合に出場したが好成績は残せなかった。翌12年にはインディアンズと契約して8月6日のツインズ戦でMLB通算1000安打を達成したが、その直後に解雇されてホワイトソックスに移籍。ホワイトソックスでは5安打に終わって、翌13年の1月に巨人へ移籍した。

初打席初本塁打
広島との開幕戦で3回裏に回ってきた初打席でバリントンが投じた高めのスライダーをレフトスタンドに叩き込んで球団史上2人目となる開幕戦来日初打席初本塁打を達成(91年ブラットリー以来)。翌日からもヒットを重ねると4月4日の横浜戦で三嶋から2ランを放つなど開幕から5試合で打率.421、2本塁打、5打点という素晴らしいスタート切った。当初は7番バッターとして起用されていたが、開幕から一ヶ月で7本塁打を放って4月28日のヤクルト戦では第77代の4番打者を任されるまで評価を高めた。6月には6打席連続ヒットを含む10試合連続ヒットを記録するなど好調を持続させていたが、交流戦明けの中日戦で左脇腹を痛めて(肉離れ)登録抹消となった。

球団初の来日1年目で打率3割
故障から1ヵ月後の7月26日の中日戦で復帰すると、そこから5試合で19打数9安打という活躍を見せてチームの6連勝に貢献。8月には25日の横浜戦で国吉から満塁ホームランを放つなど月間5本塁打、17打点を記録。終盤は失速したため首位打者はならなかったが来日1年目の外国人選手としては球団史上1位の打率.303を記録。堅実なファーストの守備が評価されてゴールデングラブを受賞。CSから日本シリーズ第5戦までは22打数0安打と苦しみ、第6戦では2つのエラーを犯してしまったが、5回表にシーズンで24勝0敗を記録した田中将から同点ツーランを放って逆転勝利に貢献、第7戦でも9回表に中0日登板の田中将からライト前ヒットを放ったが惜しくも破れて日本一はならなかった。

開幕3連戦で10打点
14年は阪神との開幕戦で満塁走者一掃のツーベース、ソロ、レフト前ヒット、第2戦では4安打を放って球団史上3人目の開幕2戦連続猛打賞を達成(76年河埜、85年クロマティ以来)。第3戦では満塁ホームランを含む2安打を放って開幕3連戦で15打数9安打、10打点を記録した。続く横浜戦では1対1で迎えた延長10回表に「ビッグスイングで一発打ってやろうという意識」で打席に入ったというロペスは長田の投じたスライダーを豪快に振り抜いてレフトスタンドに決勝ソロを叩き込んだ。翌日にも0対5で迎えた6回表にアンダーソン、村田、ロペスと球団史上8回目(08年8月28日横浜戦以来)の3者連続ホームランを記録し、8回表にはロペスへの死球から打線が繋がって、03年4月27日の横浜戦の八回以来となるイニング10得点で大逆転勝利となった。

ポジション失う
14年も素晴らしいスタートダッシュを切ったが、突如来日したキューバの至宝セペダがチームに合流したあたりから調子を落として、アンダーソンも含めたポジション争いに押されて徐々にスタメンを外れる試合が増えてしまう。8月に入ると阿部がファーストでも起用されるようになったため、さらに厳しい立場に追い込まれたが、8月22日の中日戦で延長12回裏にサヨナラ犠飛で勝利に貢献すると、8月26日の阪神戦では3対3で迎えた9回裏に呉 昇桓からセンター前にサヨナラヒットを放ってお立ち台で「アリガトネ!」と大声援に応えた。巨人の自前外国人選手としては18年ぶりに20本塁打を達成するなど、規定打席未到達で22本塁打、57打点を記録したが、打率は.243に留まって同年限りで退団となった。

横浜入団。:
横浜スタジアムで63打数25安打(打率.397)、8本塁打、20打点という好成績を残していた事もあって12月12日に横浜と契約。開幕カードとなった古巣巨人との第2戦で移籍後初本塁打を放って勝利に貢献すると、4月11日の中日戦では2本塁打を含む4打数4安打、22日の阪神戦ではチームの連敗を7で止める逆転タイムリー、5月13日の中日戦では同点ツーランに同点タイムリーという勝負強い打撃でチームを引っ張った。5月下旬に筒香が故障でスタメンを外れた際には4番を任されて6月5日から3試合連続本塁打を記録、前半戦最終戦となった7月15日の巨人戦では2対2で迎えた9回裏二死満塁で放った痛烈なサードゴロを村田が後逸してサヨナラ勝利と17年ぶりの首位ターンに大きく貢献した。

本塁打リーグ3位
選手間投票で選出されたオールスターでは初戦で3安打を放って敢闘選手賞を受賞。オールスター明けからの9試合は27打数で1安打と苦しんだが、7月31日の広島戦で初回にタイムリーを放つと、第2打席でもタイムリー、第3打席でツーランを放って4打点、翌日にも先制タイムリーを含む3安打を放って復調、8月26日からの10試合では37打数18安打(7本塁打)を放ち、9月26日の中日戦では9回表の守備で2年ぶりにセカンドを守って二遊間の打球を好捕するなど最後まで全力プレーを続けた。同年はストライクゾーンの拡大などもあって各選手が軒並み成績を落とす中で、打率.291、25本塁打、73打点という全てリーグ5位に入る素晴らしい成績を残した。

不振から一転
16年は開幕直後の3月30日巨人戦でホーム上のクロスプレイで捕手のタッチをかいくぐってからダイビングヘッドでホームインする神走塁で話題になったが、ラミレス新監督の意向で起用された3番が肌に合わなかったのか序盤は打率1割台中盤という不振に苦しんだ。だが4月9日のヤクルト戦で前年までの5番で起用されると第2打席でレフトスタンドにツーラン、第3打席でスリーラン、第4打席でもソロという球団史上12年ぶりの3打席連続本塁打を記録、前日まで0だった打点を一気に6打点も積み上げた。

絶好調と絶不調
5月には15日の阪神戦からの7試合で6本塁打を放つなど月間9本塁打で24打点という荒稼ぎを見せたが、15試合連続安打で迎えた6月8日の試合前練習でエリアンの打球を左足親指に受けて骨折となり離脱となってしまった。7月3日の広島戦で復帰すると12日の中日戦で来日初のサヨナラホームランを放つなど月間6本塁打で19打点を記録したが、30日の広島戦から20試合連続本塁打なしで、8月14日からは7試合連続ノーヒットという極度の打撃不振に苦しんだ。30打席連続ノーヒットとなった8月24日のスタッフミーティングではスタメン落ちも検討されたが、ラミレス監督が翌日に3番で起用するとツーランを含む3安打を記録して監督の信頼に応えると、続く巨人3連戦では11打数8安打を放つなど一気に復調を果たした。

勝負の9月に月間MVP
球団史上初のCS進出がかかった9月には12本塁打で26打点という神がかり的な活躍で月間MVPに選出された。また9月18日の広島戦でサヨナラ弾を含む2本塁打を放ってCSクリンチナンバーを1とすると、翌日のCS進出決定試合でも先制ツーランを放つなど印象的な活躍を見せた。CSでもファーストステージの初戦でソロ、第3戦で先制ツーランを放ってファイナルステージ進出に貢献したが、広島とのファイナルステージでは徹底した外角攻めに苦しんで15打数2安打に留まった。





初記録
初出場 2013年3月29日広島戦
初安打 2013年3月29日広島戦:バリントンから
初本塁打 2013年3月29日広島戦:バリントンから
初打点 2013年3月29日広島戦:バリントンから
初盗塁 2013年5月1日中日戦
記録達成日
MLB1000安打 12年8月6日ツインズ戦

その他の記録
WBC優秀選手 2009年
月間MVP 16年9月


MLB NPB
04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16
ゴールデングラブ 2回
オールスター 2回


  打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
13 巨人 121 429 45 130 26 0 18 210 55 1 1 5 3 25 5 57 12 3 .303
14 巨人 134 375 43 91 17 0 22 174 57 1 0 3 5 20 4 66 15 8 .243
15 横浜 140 516 63 150 29 1 25 256 73 1 1 0 3 44 2 82 14 10 .291
16 横浜 123 483 66 127 27 1 34 258 95 0 0 0 7 24 4 75 12 2 .263
球団 2年 263 999 129 277 56 2 59 514 168 1 1 0 10 68 6 157 26 12 .272
通算 4年 518 1803 217 498 99 2 99 898 280 3 2 8 18 113 15 280 53 23 .276


  日本シリーズ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
13 巨人 7 23 1 4 0 0 1 7 3 0 0 0 0 0 0 5 0 2 .174
通算 1年 7 23 1 4 0 0 1 7 3 0 0 0 0 0 0 5 0 2 .174


  プレーオフ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
13 巨人 3 7 1 0 0 0 0 0 1 0 0 1 1 1 0 0 0 0 .000
14 巨人 4 9 0 2 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 .222
16 横浜 7 28 4 6 0 0 3 15 4 0 0 0 0 2 0 3 3 0 .214
通算 3年 14 44 5 8 0 0 3 17 5 0 0 1 1 3 0 6 3 0 .182


  オールスター打撃成績
回数 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
通算 1回 2 5 1 3 1 0 0 4 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .600


  二軍打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
13 巨人 2 8 2 3 0 0 1 6 1 0 0 0 0 1 0 2 0 0 .375
16 横浜 2 6 2 2 0 0 2 8 2 0 0 0 0 1 0 0 0 0 .333
通算 2年 4 14 4 5 0 0 3 14 3 0 0 0 0 2 0 2 0 0 .357


  MLB打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
04 マリナーズ 57 207 28 48 13 0 5 76 22 0 1 1 1 8 1 31 1 10 .232
05 マリナーズ 54 190 18 47 19 0 2 72 25 4 2 1 2 6 4 25 5 7 .247
06 マリナーズ 151 603 78 170 28 8 10 244 79 5 2 12 5 26 9 80 17 16 .282
07 マリナーズ 149 524 58 132 17 2 11 186 62 2 3 9 3 20 5 64 16 9 .252
08 マリナーズ 159 644 80 191 41 1 17 285 89 6 3 6 9 27 1 67 14 13 .297
09 マリナーズ 153 613 69 167 42 0 25 284 96 3 3 3 7 24 6 69 25 16 .272
10 マリナーズ 150 593 49 142 29 0 10 201 58 3 2 0 3 23 3 66 20 18 .239
11 ロッキーズ 38 125 10 26 4 0 2 36 8 2 0 0 0 3 1 15 2 4 .208
11 マリーンズ 44 106 13 24 8 0 6 50 13 0 0 1 1 4 1 13 4 1 .226
12 インディアンズ 66 213 16 53 13 0 4 78 28 0 1 0 3 8 0 35 8 3 .249
12 ホワイトソックス 15 23 2 5 1 0 0 6 0 0 0 0 0 1 0 6 1 0 .217
通算 9年 1036 3841 421 1005 215 11 92 1518 480 25 17 33 34 150 31 471 113 97 .262


  MLBオールスター打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
06 AL 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000
通算 1年 1 0 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000


  AAA打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
04 AAA 74 275 40 81 19 0 13 139 39 5 2 2 4 16 6 30 2 20 .295
05 AAA 44 182 29 58 19 0 5 92 31 2 3 2 0 8 2 25 6 6 .319
11 AAA 32 125 24 50 9 0 9 86 30 2 0 0 2 6 2 12 5 5 .400
12 AAA 13 49 7 15 5 0 1 23 10 0 0 0 0 6 0 8 1 4 .306
12 AAA 6 23 1 12 4 0 0 16 4 0 0 0 0 1 0 2 1 2 .522
通算 4年 169 654 101 216 56 0 28 356 114 9 5 4 6 37 10 77 15 37 .330


  AA打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
03 AA 132 538 82 139 35 2 13 217 69 18 8 7 6 27 10 56 12 28 .258
通算 1年 132 538 82 139 35 2 13 217 69 18 8 7 6 27 10 56 12 28 .258


  A打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
01 A- 70 289 42 74 15 0 2 95 20 13 6 1 2 13 10 44 3 17 .256
02 A+ 123 522 82 169 39 5 8 242 60 31 13 4 4 27 5 45 8 31 .324
通算 2年 193 811 124 243 54 5 10 337 80 44 19 5 6 40 15 89 11 48 .300


  ルーキーリーグ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
04 Rk 4 12 3 2 1 0 0 3 1 1 0 0 1 2 0 2 1 1 .167
通算 1年 4 12 3 2 1 0 0 3 1 1 0 0 1 2 0 2 1 1 .167


  WBC打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
09 ベネズエラ 7 24 8 10 6 0 2 22 4 0 0 3 0 .417
通算 1年 7 24 8 10 6 0 2 22 4 0 0 3 0 .417







 
安打
本塁打
打点
盗塁
犠打
打率
試合
三振
併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
盗塁死

三振

併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
et cetera

安打
二塁打
三塁打
本塁打
打点
盗塁
三振
併殺
盗塁死
勝利
セーブ
奪三振
完投
完封
敗戦
被安打
被本塁打
Average Record
打率
防御率
奪三振率
三振率
被本塁打率
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
日米通算 球団在籍選手
打者あ
打者か
打者さ
打者た
打者な
打者は
打者まや
打者らわ
投手あ
投手か
投手さ
投手た
投手な
投手は
投手まや
投手らわ
et cetera
大洋ホエールズ
横浜大洋ホエールズ
横浜ベイスターズ
全選手一覧
監督
その他

打者タイトル
投手タイトル
MVP
新人王
沢村賞
カムバック

et cetera
ベストナイン
ゴールデングラブ
サイクルヒット
ノーヒットノーラン
日本記録
球団記録
ALL
50S
60S
70S
80S
90S
00S
Team Record
巨人
阪神
中日
広島
ヤクルト
松竹&
西日本

ALL
勝利
敗戦
打率
本塁打
三振


65年
66年1次
66年2次
67年
68年