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モーガン



27
名前 nyjer morgan
生年月日 1980年7月2日
経歴 ワラワラ・コミュニティーカレッジ−パイレーツ−(中略)−ブルワーズ−横浜−インディアンズ−ハンファ
入団年 13年にブルワーズから入団
在籍年 13年
背番号 13年[27]
投打 左投げ左打ち
守備 外野手
アイスホッケー
7歳の時にテレビ観戦したカルガリーオリンピックで興味を持ってアイスホッケーを始める。冬季はホッケー、夏季は野球をプレーし、98年のドラフトではMLBのロッキーズから42巡目指名を受けたがこれを蹴ってホッケーの道に進んだ。99年から00年はウエスタン・ホッケーリーグででプレーしたが結果が残せず解雇となり、02年のドラフトでパイレーツから33巡目指名を受けて契約した。

MLB初ヒット
初年度にA-クラスで打率.343を記録すると、A、A+、AAと毎年ステップアップして、5年目の07年にはAAAで打率305という好成績を残してMLBに昇格。初出場となった9月1日のブルワーズ戦では6回裏の守備からセンターに入ると、7回表の初打席でマット・ワイズから二遊間を破るセンター前ヒットを放った。

キャッチ
初出場の翌日から1番センターというチャンスを貰うと、9月14日のアストロズ戦で1点をリードした3回裏の守備で二死満塁からタイ・ウィギントンが放った右中間への大飛球を素晴らしいスピードで追いかけると、フェンスまであと10センチという所で後ろ向きでポケットキャッチするというスーパープレーを見せた。また19日のパドレス戦からシーズン終了までの11試合では18安打、5盗塁を記録するなど走攻守で光るものを見せた。

レギュラー掴めず
08年はセンターを争ったネイト・マクラウスが開幕戦から19試合連続ヒットを放つなどチームトップの成績を残し、モーガンは打率1割台に低迷していた事もあってマイナー降格となった。だが8月中旬に復帰すると9月23日のブルワーズ戦で自身初の4安打を放つなど一気に数字を上げて打率.294という好成績を残した。

ミレッジとトレード
09年には開幕からスタメンとして出場を続けていたが、100敗ペースで負け続けていたパイレーツが主力の大量放出を行い、モーガンも6月30日にミレッジ(その後にヤクルト)らとのトレードでナショナルズに移籍した。ナショナルズに移籍後は7月に8度の猛打賞を記録するなど素晴らしい活躍を見せたが、8月27日に三塁へ滑り込む際に手を骨折してシーズンを終えてしまった。それでもナショナルズでは打率.351、49試合で24盗塁という凄まじい成績を残し、2チームの合計でもリーグ10位の打率.307、2位の42盗塁という好成績を記録した。

ランニングホームラン
10年は記憶に残る一年となった。まず5月22日のオリオールズ戦で2対2の同点で迎えた4回表の守備でアダム・ジョーンズが放ったセンター後方への大飛球をフェンス際で好捕したかに思えたがグラブに当てながら落球してしまうと、弾いたボールがフェンスを越えてホームランになったと勘違いしたモーガンはグラブを叩きつけて悔しがったが、ボールはフェンスを超えておらず慌ててレフトがカバーしたが間に合わずランニングホームランとなってしまった。

タックル
8月21日のフィリーズ戦ではファンにボールを投げつけて7試合の出場停止となった(その後に故意ではないとして出場停止はクリアされた)。8月28日のカージナルス戦では打順を8番に下げられた事に腹を立てて、ホームに生還する際に相手捕手がホームから離れて立っているにもかかわらず八つ当たりのタックルを行い批判を集めると、その3日後の8月31日のマーリンズ戦でもホームでのクロスプレイで捕手のブレット・ヘイズに激しいタックルを食らわせてヘイズに左肩脱臼という重傷を負わせてしまう。

大乱闘
翌日のマリーンズ戦では3対14と大量リードを許した4回表に前日の報復とも取れる死球を受けた。メジャーの儀式としてはこれで終了だったはずだが、出塁したモーガンが大量点差にもかかわらず二盗、三盗を行って相手を挑発してしまう。暗黙のルールを破ったモーガンには続く打席で体の後ろを通過するあからさまなストレートが投じられた。これに激怒したモーガンはマウンドに突進してピッチャーのヴォルスタッドに殴りかかったが、かわされるとファーストのサンチェスにラリアットを食らい押さえつけられた。両軍が入り乱れての大乱闘となりモーガンが退場となると、その後も7回裏にナショナルズが報復死球をぶつけるなど両チームで計6人が退場となった。

隆の復帰戦で活躍
11年には開幕直前の3月27日にブルワーズに移籍。開幕当初はベンチスタートが多かったが3割を大きく超える高打率を記録してスタメンの座を掴むと、6月8日のメッツ戦で6対6で出迎えた9回裏にサヨナラツーベースを放ってヒーローになった。7月3日のナショナルズ戦では0対6と大きくリードされた6回表にツーランを放つと、9回表に同点に追い付く2点タイムリーを放つなど3安打4打点で逆転勝利に貢献。なおこの試合では度重なる故障からの復帰戦となった斎藤 隆が8回裏を三者凡退に抑えて白星を記録した。

29年ぶりの地区優勝に貢献
8月14日のパイレーツ戦では1対1の同点で迎えた延長10回表を斎藤 隆が無失点で切り抜けると、その裏に一死二、三塁というチャンスで打席に入ったモーガンが右中間に飛球を運んでサヨナラ犠牲フライとなり、またも隆に白星が記録された。9月7日には地区優勝を争うカージナルス戦で相手エースのカーペンターにかみたばこを投げつけて乱闘に発展。同じくカージナルスのプホルスをツイッターで挑発するなどの騒ぎも起こしたが、119試合の出場ながら打率.304という好成績を残してブルワーズの29年ぶりの地区優勝に貢献した。

地区シリーズ最終戦でサヨナラヒット
プレーオフでは2勝2敗で迎えた地区シリーズの最終戦となる第5戦で斎藤 隆やF・ロドリゲスが守ってきたリードを抑えのアクスフォードが追い付かれる嫌な展開で迎えた延長10回裏に一死二塁というチャンスで打席に入り、センター前へサヨナラヒットを放った。一二塁間で両手をあげて大喜びし、ナインにもみくちゃくにされたモーガンは興奮のあまり試合後のインタビューで放送禁止用語を連発。シャンパンファイトでは斎藤 隆に日本語で「ゲンキデスカー」と叫んで喜びを分かち合った。

横浜入団
12年は打率2割前後という不振が続き、開幕から138打席連続打点なしというメジャー記録を樹立。開幕から二ヶ月後の6月1日にソロホームランを放って記録を止めたが、青木 宣親にポジションを奪われてシーズン終盤は完全な控え選手になってしまった。同年のオフにはマイナー降格を拒否してFAとなり横浜DeNAベイスターズに入団。来日した際には成田空港に集まった報道陣に向かって「オイッス」と挨拶した。

エキセントリック
12年にスポーツ・イラストレーテッド誌がMLBの297選手に行った「最もエキセントリックな選手は誰?」というアンケートで1位を獲得するなど変わり者としても知られるが、「野球選手とはエンターテイナーであり、観客に見せる試合は舞台と一緒」と語るなどサービス精神が旺盛で、グラウンドに入ると「トニー・プラッシュ」という別人格になって攻撃的なプレーを見せるなどファンの注目を集めた。また「トニー・プラッシュ」以外にも「トニー・ガンボ」、「トニー・トゥームストーン」など5つの人格を持つが日本ではいくつかの人格は封印される予定とか。

開幕戦で大暴れ
キャンプに合流すると評判を上回るファンサービスで瞬く間に人気者となり、シーズン開幕を前にして多数のグッズが発売された。開幕戦では守備で後逸してしまったが、6回表に初ヒットを放つと、8回表に代名詞ともなるセーフテーバントで相手のミスを誘って逆転に繋げ、その裏にセカンドの内村がお手玉した飛球をポケットキャッチで好捕してガッツポーズを決めるなど勝利に貢献。中畑監督は「何だか分からないけどいろんなことをやってくれた」と笑顔を見せた。だがその後は打率1割台と低迷して4月20日に登録抹消となった。

お立ち台でダンス
「今まで人生で3番を打ったことがなかったので力が入りすぎていた」というモーガンだったが、5月1日に一軍に復帰すると久々のスタメンとなった5月4日の中日戦で1番センターで起用されると、初回にセンター前ヒットを放って先制のホームを踏み、5回裏の守備では堂上剛が放ったセンター後方の大飛球をフェンスにぶつかりながらジャンピングキャッチ、6回表にはライト線へツーベースと結果を残した。その後は気温の上昇に合わせるように打率も上昇。久々の3番で起用された6月15日の西武戦では逆転スリーランを含む3安打を放ってお立ち台に上がった。インタビュアーの質問に対しては真面目なコメントを返したが、通訳が訳している間にダンスなどのパフォーマンスを披露すると、最後にはマイクを持って「ABAYO!AHHHH!」と絶叫して強烈な印象を残した。

夏男
6月27日のヤクルト戦では二軍で対戦した時のイメージを記憶していたという正田樹の変化球を狙い打って逆転スリーラン、7月3日のヤクルト戦では2本塁打を含む4安打5打点、15日のヤクルト戦では8回裏に逆転ツーラン、球宴開けには5試合連続複数安打を放って打率を3割に乗せるなどすっかり主軸となりチームを引っ張った。8月11日のヤクルト戦では大型連敗を9で食い止める4安打、31日のヤクルト戦では7点差を追いついた8回表に勝ち越しスリーランとCS争いに大きく貢献した。終盤に死球で抹消となった事もあって規定打席にわずかに届かなかったが打率.294で出塁率.361、規定不足にもかかわらず11本塁打、50打点という好成績を残した。

惜しまれながら
ライトで起用されたシーズン当初はポカも目立ったが本来のセンターで起用されてからは広い守備範囲を生かして好守を連発。別人格「トニー・プラッシュ」の頭文字からとった「Tポーズ」もすっかり定着し、味方がアウトを取るたびに外野スタンドのファンと行うパフォーマンス、本家の柳沢 慎吾さんとのコラボも実現したお立ち台での「アバヨ」など、いついかなるときもファンを楽しませた。明らかなサイン見落としなどのミスもあったが、チームが苦しいときもそのキャラクターでベンチを盛り上げるなど数字では計れない貢献度もあり、中畑監督も「戦力プラスアルファがある」と評価していた。帰国の際にはツイッターで「I will be back!!!!」とツイートしたが前年と比較して為替が円安にふれていた事もあり条件面で折り合わず惜しまれながらも1年限りで退団となった。

メジャー復帰も
14年はインディアンズとマイナー契約を結んでキャンプに招待選手として参加。主力のボーンが故障した事もあって開幕メジャーに残ると開幕戦で1番センターで出場して0対0で迎えた9回表に決勝の犠牲フライを放って勝利に貢献。5月7日のツインズ戦では3回の守備で左中間の打球をジャンピングキャッチで好捕、現地メディアは「鳥だ!飛行機だ!いや、ナイジャー・モーガンだ!」と好守を称えた。11日のレイズ戦では本塁打を含む3安打を放つなど高打率を残していたが、右膝靭帯を痛めて5月15日にDL入り、その後はメジャー復帰は叶わず同年の12月に韓国のハンファと契約した。また同年のベイスターズでは低迷した春先にチームを盛り上げるために選手達がTポーズを行っていたが、それを知ったモーガンはツイッターで「ARIGATO GOZIMAS」と呟いた。

::
15年は韓国のハンファに入団。ネクセンとの開幕戦では2本の二塁打を含む4安打を放ってTポーズを連発したが、その後は腰痛などもあって好結果が残せず早々に退団となってしまった。16年はメキシコでプレー。





初記録
初出場 13年3月29日中日戦
初安打 13年3月29日中日戦:吉見から
初本塁打 13年5月10日巨人戦:高木京から
初打点 13年5月10日巨人戦:高木京から
初盗塁 13年5月14日楽天戦:3回裏にニ盗


  打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
13 横浜 108 371 57 109 15 2 11 161 50 3 2 11 2 27 13 81 3 4 .294
通算 1年 108 371 57 109 15 2 11 161 50 3 2 11 2 27 13 81 3 4 .294


  二軍打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 犠打 犠飛 四死 三振 併殺 失策 打率
13 横浜 6 22 3 7 0 0 0 7 0 1 0 0 5 6 0 1 .318
通算 1年 6 22 3 7 0 0 0 7 0 1 0 0 5 6 0 1 .318


  MLB成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
07 パイレーツ 28 107 15 32 3 4 1 46 7 7 3 1 0 9 1 19 0 1 .299
08 パイレーツ 58 160 26 47 13 0 0 60 7 9 5 1 1 10 3 32 0 1 .294
09 パイレーツ 71 278 39 77 6 5 2 99 27 18 10 5 4 29 5 49 6 1 .277
09 ナショナルズ 49 191 35 67 9 2 1 83 12 24 7 5 1 11 4 25 3 3 .351
10 ナショナルズ 136 509 60 129 17 7 0 160 24 34 17 15 3 40 10 88 2 5 .253
11 ブルワーズ 119 378 61 115 20 6 4 159 37 13 4 15 3 19 14 70 6 2 .304
12 ブルワーズ 122 289 44 69 5 3 3 89 16 12 5 7 0 20 6 63 4 0 .239
14 インディアンズ 15 41 8 14 1 0 1 18 6 3 0 3 1 7 0 6 0 0 .341
通算 7年 598 1953 288 550 74 27 12 714 136 120 51 52 13 145 43 352 21 13 .282


  プレーオフ成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
11 ブルワーズ 10 28 2 5 2 0 0 7 3 0 0 0 0 2 2 11 1 0 .179
通算 1年 10 28 2 5 2 0 0 7 3 0 0 0 0 2 2 11 1 0 .179


  AAA成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
07 AAA 44 164 30 50 4 2 0 58 10 26 7 2 0 15 3 28 1 3 .305
08 AAA 82 322 54 96 13 4 1 120 33 44 8 5 0 18 7 47 4 1 .298
11 AAA 2 4 1 2 0 0 0 2 0 1 0 0 0 2 0 1 0 0 .500
14 AAA 15 60 4 12 4 0 1 19 7 1 0 0 1 3 0 16 2 0 .200
16 AAA 101 369 66 113 25 2 11 175 58 22 9 5 4 52 10 54 2 2 .306
17 AAA 3 9 4 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 2 2 1 0 0 .111
通算 6年 247 928 159 274 46 8 13 375 108 94 24 12 5 92 22 147 9 6 .295


  AA成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
06 AA 56 219 39 67 6 5 1 86 10 21 11 7 0 15 3 28 2 4 .306
通算 1年 56 219 39 67 6 5 1 86 10 21 11 7 0 15 3 28 2 4 .306


  A成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
03 A- 72 268 49 92 7 4 0 107 23 26 17 10 0 33 13 44 2 2 .343
04 A 134 514 83 131 16 7 4 173 41 55 16 10 6 53 33 120 1 9 .255
05 A+ 60 252 36 72 12 3 0 90 24 24 10 3 4 11 7 40 0 5 .298
06 A+ 61 228 43 69 7 3 0 82 22 38 11 7 4 20 15 40 1 2 .303
10 A 1 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 0 1 0 0 .000
10 A+ 1 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
通算 5年 329 1268 211 364 42 17 4 452 110 143 54 30 14 118 68 245 4 18 .287


  ルーキーリーグ成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
07 ルーキー 4 13 3 4 0 0 1 7 1 0 0 0 0 2 1 3 0 0 .308
通算 1年 4 13 3 4 0 0 1 7 1 0 0 0 0 2 1 3 0 0 .308


  韓国リーグ成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
15 ハンファ 10 33 2 9 2 0 0 11 5 1 1 0 1 4 4 8 1 ? .273
通算 1年 10 33 2 9 2 0 0 11 5 1 1 0 1 4 4 8 1 ? .273







 
安打
本塁打
打点
盗塁
犠打
打率
試合
三振
併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
盗塁死

三振

併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
et cetera

安打
二塁打
三塁打
本塁打
打点
盗塁
三振
併殺
盗塁死
勝利
セーブ
奪三振
完投
完封
敗戦
被安打
被本塁打
Average Record
打率
防御率
奪三振率
三振率
被本塁打率
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
日米通算 球団在籍選手
打者あ
打者か
打者さ
打者た
打者な
打者は
打者まや
打者らわ
投手あ
投手か
投手さ
投手た
投手な
投手は
投手まや
投手らわ
et cetera
大洋ホエールズ
横浜大洋ホエールズ
横浜ベイスターズ
全選手一覧
監督
その他

打者タイトル
投手タイトル
MVP
新人王
沢村賞
カムバック

et cetera
ベストナイン
ゴールデングラブ
サイクルヒット
ノーヒットノーラン
日本記録
球団記録
ALL
50S
60S
70S
80S
90S
00S
Team Record
巨人
阪神
中日
広島
ヤクルト
松竹&
西日本

ALL
勝利
敗戦
打率
本塁打
三振


65年
66年1次
66年2次
67年
68年