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清水 直行



17
名前 しみず なおゆき
生年月日 1975年11月24日
経歴 報徳学園高-日本大-東芝府中-東芝-ロッテ(99年D2位)-横浜
入団年 10年にロッテから移籍
在籍年 10年−12年
背番号 10年−12年[17]
投打 右投げ右打ち
守備 投手
初先発初勝利
報徳学園から日大、東芝府中、東芝を経て、99年のドラフト2位でロッテに入団。00年5月4日の近鉄戦で初先発のマウンドに上がると、7回途中まで3安打、3四球、7奪三振で1失点に抑えて初勝利を記録。後半戦は先発に定着して100.0投球回を投げたが、8月15日の日本ハム戦で4回途中までに8安打、9四球で10失点を喫してしまうなど防御率は6.12に留まった。該当者無しに終わった同年の新人王投票ではリーグ3位の4票を集めた。

開幕11連敗で止める
02年のロッテは最悪のスタートを切った。開幕カードの西武2連戦に連敗すると、続くダイエー戦も3連敗。本拠地に帰っても近鉄戦、日本ハム戦と連敗が止まらず、神戸でのオリックス戦にも連敗して11連敗。この間の得点は15で失点は67、チーム打率は168で防御率は5.97だった。そんな中で迎えた4月14日のオリックス戦で先発として起用された清水が7回途中まで8安打を打たれながら、7奪三振を奪う好投で1失点に抑えると、打線も初芝のツーランなどで4点を上げて清水を援護、7回途中からは藤田、吉田、小林雅と繋いで開幕からの連敗を11でストップした。なお開幕11連敗は55年のトンボ、79年の西武の開幕12連敗に次ぐワースト3位。

11連敗で止める
11連敗を止めてから1週間後の4月21日の日本ハム戦では、対ロッテ11連勝中というロッテキラー関根と投げ合って、7回を5安打、1四球で1点に抑えて、対関根の連敗も11でストップさせた。これで先発ローテーションを掴んだ清水は、同年に防御率は4.56ながら、177.2投球回を投げて14勝11敗を記録した。

自責ゼロの完投で敗戦
03年5月10日の西武戦で2回表に清水直が四球を出すと、二死から捕手の清水将が打撃妨害を犯してしまう。すると清水直が9番の平尾にレフトスタンドに運ばれて先取点を与えてしまう。清水直は立ち直って6安打、2四球で完投したが打線の援護がなく自責ゼロの完投で敗戦投手になった。

2年連続14勝以上
03年にはリーグトップの204.1投球回を投げて、15勝10敗、防御率3.13という素晴らしい成績を残した。ロッテの投手が2年連続14勝以上を記録したのは78〜79年の村田 兆治が記録して以来24年ぶりだった(同年にミンチーも達成)。

初の開幕投手
04年は3月27日の西武戦で始めての開幕投手を任された。試合は初回に1番波留が松坂の初球をライト前に運んで出塁すると、これで勢いに乗ったロッテ打線がスンヨブ、ベニーのタイムリーで2点を先制する。清水は2回裏に和田のソロで1点を返されたが、打線が3回表に堀のツーランで突き放すと、清水が3回から7回までをわずか1安打に抑えて試合を作る。8回裏にはフェルナンデスにツーランを運ばれて1点差に迫られたが、9回表に波留の犠牲フライで突き放して逃げ切った。清水は8回途中まで5安打、3四球で3失点に抑えて見事に大役を勤め上げた。

オリンピック日本代表
04年の夏にはオリンピック日本代表に選出された。オーストラリア戦では4回途中3失点でKOされてしまったが、ギリシャ戦では6.1回を4安打、3四球で1失点に抑えて勝利投手になっている。同年はオリンピックで一時期チームを離れたが、169.1投球回を投げて10勝11敗で3年連続の二桁勝利を記録した。

楽天に初勝利を献上
05年には同年から新規参入した楽天との開幕戦で2年連続の開幕投手を任されたが、3回表に川口、山崎のタイムリーで2点の先制を許すと、打線が岩隈の前に封じ込まれて楽天に初勝利を献上してしまった。だが清水はこれに奮起したのか、翌年まで楽天戦6連勝を記録した。

交流戦初戦
同年から始まった交流戦では雨が降りしきる中で強行された横浜との開幕戦の先発を任され、横浜打線を8回まで4安打、1四球に抑え込む好投を見せた。7回表にはフランコが三浦から先制ソロを放って、1対0とリードしたまま9回裏に入ったが、清水が先頭の金城に死球をぶつけてしまうと、ここで小林雅に交代したが、小林雅が四球などで一死満塁とピンチを広げると村田に逆転タイムリーを打たれてサヨナラ負け。最も早く試合が終わったため勝っていれば交流戦勝利投手1号だったが、惜しくも逃してしまった。

ポストシーズンで活躍
05年は10勝11敗を上げたが、白星が付いた試合は全て援護点が4点以上で、黒星が付いた試合は全て援護点が4点未満という極端なシーズンとなった。同年から始まったプレーオフでは西武との第2ステージの2戦で7回を4安打、無四球で2失点に抑えて勝利投手になり、阪神との日本シリーズでは初戦の先発を任されて7回を5安打、1四球で1失点に抑えて濃霧コールドで完投勝利。アジアシリーズでも台湾の興農ブルズ戦で7回を4安打、無四球で1失点に抑えて勝利投手とロッテのアジア制覇に貢献した。

WBC
06年には第1回WBCの日本代表に選出されて、ラウンド1初戦の中国戦で3イニングを無安打、無四球、5奪三振に抑えてセーブを記録した。ラウンド2初戦のアメリカ戦では、2点をリードした6回裏からマウンドに上がると、先頭のA・ロドリゲスは三振に仕留めたが、C・ジョーンズを四球で歩かせてしまうと、大洋などで活躍したレオン・リーの息子であるデレク・リーに同点ツーランを打ち込まれて勝利に貢献できなかった。

3度目の開幕投手も
07年には3月24日の日本ハム戦で3度目の開幕投手を任されたが、6回途中で4失点KOされてしまう。打線もダルビッシュの前に5回まで2安打、無四球に抑え込まれて敗色濃厚だったが、6回裏に二死満塁からズレータがグランドスラムを放って同点に持ち込み、降雨コールドで引き分けとなった。だが清水は調子が上がらず開幕から5連敗。開幕から2月後が経過した5月20日の楽天戦でようやく初勝利を記録したが、その後も勝ち星が延びず6勝10敗と二桁勝利が5年連続でストップしてしまった。

大勝
09年6月11日の広島戦では2回表に2点の先制を許したが、打線がその裏に2点を上げて同点に追いつくと、3回裏に今江の満塁弾などで5点を勝ち越し、そして6回裏には一死一、三塁から橋本将のタイムリー、里崎のタイムリー、ランビンのタイムリー、今江の押し出し四球、早坂の押し出し死球、福浦のタイムリー、大松のタイムリー、塀内のタイムリー、サブローのタイムリー、里崎のタイムリー、さらにエラーと犠牲フライと堀のタイムリーでプロ野球記録のイニング15得点を上げた。強烈な援護を受けた清水は6安打、2四球で2失点に抑えて完投勝利を記録した。

横浜移籍
09年は開幕から連敗スタート。交流戦に入ると巨人戦で2試合連続で1失点という好投を見せるなど調子を取り戻したが、9月4日のオリックス戦で3回途中、10安打、1四球と滅多打ちにあって自身2度目の10失点を記録するなど、6勝7敗で防御率4.42に終わり、同年のオフに那須野、斉藤俊とのトレードで横浜へ移籍した。

移籍後初勝利
移籍後初登板となった3月30日の巨人戦では7j回表まで6安打、無四球で、阿部のソロのみに抑える好投を見せていたが、カスティーヨのスリーランで逆転した直後の8回表に無死二、三塁から内野ゴロと犠牲フライの間に同点に追いつかれて白星はならなかった。だが4月11日の広島戦で6回2失点で移籍後初勝利を上げると、4月29日の広島戦で8回を5安打、1四球で零封するなど4月に3勝を記録してチームを引っ張った。

100勝
古巣との初対決となった5月12日のロッテ戦では8回を5安打、4四球で大松とサブローのソロのみに抑え、自ら2安打も放ったが、打線が1得点に封じ込まれて恩返しはならなかった。5月25日のソフトバンク戦では多村に3安打こそ許したが、6安打、2四球で移籍後初完封勝利を記録。6月20日の阪神戦では5.1回3失点でマウンドを降りたが、14得点の大量援護に守られて通算100勝を達成した。だが夏場になると大幅に防御率を落とし、10勝こそ上げたが防御率5.40という今ひとつの成績に終わってしまった。

故障
11年は左ひざの故障で出遅れてしまう。4月21日の広島戦で一軍登録即先発となったが6回途中6失点でKOされてしまうと、3回裏の攻撃で二塁走者となった際に帰塁で右肩を痛めて戦列から離れてしまった。7月8日の中日戦で復帰すると味方のミスなどもあって敗れたがまずまずのピッチングを見せると、続く15日の阪神戦で7回を投げて5安打、1四球という素晴らしいピッチングを見せて同年の初勝利を記録した。だが8月下旬に再び左ひざを痛めて登録抹消となり、9月7日に左膝軟骨の除去手術を受けた。

引退
2度に渡って手術を行い復帰を目指したが、12年はイースタン・リーグでの8試合登板に留まって同年オフに戦力外通告を受けた。現役続行を希望してリハビリを続けたが、思うような回復は果たせず1年半後の14年3月に現役引退とニュージーランド野球連盟のGM補佐への就任を発表した。





初記録
初登板 00年4月1日ダイエー戦
初勝利 00年5月4日近鉄戦
初奪三振 00年4月1日ダイエー戦:柳田から
初セーブ
初完投 00年7月11日近鉄戦
記録達成日
100勝 10年6月20日阪神戦
1000奪三振 09年7月21日日本ハム戦:田中から
1500投球回 10年4月11日広島戦
その他の記録
月間MVP 03年9月


00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12
オールスター 3回


  投球成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
00 ロッテ 27 1 0 3 6 0 100.0 110 9 66 2 69 13 0 77 68 6.12
01 ロッテ 31 0 0 6 2 0 43.1 43 6 20 2 30 0 0 20 18 3.74
02 ロッテ 31 2 1 14 11 0 177.2 197 28 57 3 124 4 1 91 90 4.56
03 ロッテ 28 5 1 15 10 0 204.1 200 14 53 6 147 9 0 86 71 3.13
04 ロッテ 23 5 2 10 11 0 169.1 160 21 42 4 126 2 0 73 64 3.40
05 ロッテ 23 7 1 10 11 0 164.1 170 27 37 5 99 4 0 77 70 3.83
06 ロッテ 25 6 1 10 8 0 171.0 178 9 36 6 137 2 0 74 65 3.42
07 ロッテ 25 3 1 6 10 0 145.0 189 15 39 6 101 1 0 86 77 4.78
08 ロッテ 25 7 2 13 9 0 165.2 151 13 41 1 108 4 0 81 69 3.75
09 ロッテ 23 2 0 6 7 0 144.2 177 14 42 1 88 5 0 75 71 4.42
10 横浜 26 1 1 10 11 0 155.0 203 26 39 8 105 1 0 98 93 5.40
11 横浜 7 0 0 2 4 0 37.0 47 4 14 1 20 1 0 23 19 4.62
球団 2年 33 1 1 12 15 0 192.0 250 30 53 9 125 2 0 121 112 5.25
通算 12年 294 39 10 105 100 0 1677.1 1825 186 486 45 1154 46 1 861 775 4.16


  打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
00 ロッテ 27 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 1 .000
01 ロッテ 31 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
02 ロッテ 31 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
03 ロッテ 28 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
04 ロッテ 23 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
05 ロッテ 23 9 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 3 1 0 .000
06 ロッテ 25 5 0 0 0 0 0 0 0 0 0 2 0 0 0 0 0 0 .000
07 ロッテ 25 8 0 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 3 0 2 .125
08 ロッテ 25 6 1 1 0 0 0 1 0 0 0 1 0 0 0 4 0 1 .167
09 ロッテ 23 5 1 1 0 0 0 1 0 0 0 0 0 0 0 3 0 0 .200
10 横浜 26 48 1 4 1 0 0 5 4 0 0 5 1 1 0 10 1 1 .083
11 横浜 7 9 1 2 0 0 0 2 0 0 0 4 0 0 0 2 0 1 .222
球団 2年 33 57 2 6 1 0 0 7 4 0 0 9 1 1 0 12 1 2 .105
通算 12年 294 90 4 9 1 0 0 10 4 0 0 14 1 1 0 25 2 6 .100


  日本シリーズ投球成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
05 ロッテ 1 1 0 1 0 0 7.0 5 0 1 0 6 0 0 1 1 1.29
通算 1年 1 1 0 1 0 0 7.0 5 0 1 0 6 0 0 1 1 1.29


  日本シリーズ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
05 ロッテ 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
通算 1年 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000


  プレーオフ投球成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
05 ロッテ 1 0 0 1 0 0 7.0 4 2 0 0 6 0 0 2 2 2.57
07 ロッテ 2 0 0 0 0 0 7.0 7 0 2 0 5 1 0 1 1 1.29
通算 2年 3 0 0 1 0 0 14.0 11 2 2 0 11 1 0 3 3 1.93


  プレーオフ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
05 ロッテ 1 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
07 ロッテ 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000
通算 2年 3 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000


  オールスター投球成績
回数 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
通算 3回 3 0 0 0 1 0 6.0 5 1 0 0 7 0 0 1 1 1.50


  オールスター打撃成績
回数 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
通算 2回 2 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 .000


  二軍投球成績
チーム 登板 完投 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四死 三振 失点 自責 防御率
11 横浜 8 0 1 3 0 36.0 28 3 12 29 15 14 3.50
12 横浜 8 0 0 1 0 14.0 14 1 7 7 7 7 4.50
通算 2年 16 0 1 4 0 50.0 42 4 19 36 22 21 3.78
球団在籍時のみ


  WBC投球成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
06 日本 2 0 0 0 0 1 4.1 3 1 1 0 6 0 0 2 2 4.15
通算 1年 2 0 0 0 0 1 4.1 3 1 1 0 6 0 0 2 2 4.15


  オリンピック投球成績
チーム 登板 完投 完封 勝利 敗戦 S 回数 安打 本塁 四球 死球 三振 暴投 ボーク 失点 自責 防御率
04 日本 2 0 0 1 0 0 9.2 9 1 3 1 14 1 0 4 4 3.72
通算 1年 2 0 0 1 0 0 9.2 9 1 3 1 14 1 0 4 4 3.72







 
安打
本塁打
打点
盗塁
犠打
打率
試合
三振
併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
盗塁死

三振

併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
et cetera

安打
二塁打
三塁打
本塁打
打点
盗塁
三振
併殺
盗塁死
勝利
セーブ
奪三振
完投
完封
敗戦
被安打
被本塁打
Average Record
打率
防御率
奪三振率
三振率
被本塁打率
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
日米通算 球団在籍選手
打者あ
打者か
打者さ
打者た
打者な
打者は
打者まや
打者らわ
投手あ
投手か
投手さ
投手た
投手な
投手は
投手まや
投手らわ
et cetera
大洋ホエールズ
横浜大洋ホエールズ
横浜ベイスターズ
全選手一覧
監督
その他

打者タイトル
投手タイトル
MVP
新人王
沢村賞
カムバック

et cetera
ベストナイン
ゴールデングラブ
サイクルヒット
ノーヒットノーラン
日本記録
球団記録
ALL
50S
60S
70S
80S
90S
00S
Team Record
巨人
阪神
中日
広島
ヤクルト
松竹&
西日本

ALL
勝利
敗戦
打率
本塁打
三振


65年
66年1次
66年2次
67年
68年