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ブランコ



42
名前 Tony Hemiphere Blanco
生年月日 1980年11月10日
経歴 サン・アグスティン高-マイナー-ナショナルズ-マイナー-中日-横浜−オリックス
入団年 13年に中日から移籍
在籍年 13年−14年
背番号 13年−14年[42]
投打 右投げ右打ち
守備 内野手
ナショナルズに移籍
97年に年齢を1歳偽ってレッドソックスがドミニカで設けていたアカデミーに入り、99年にレッドソックスと契約してアメリカに渡る。初年度にはルーキーリーグで52試合に出場して打率.384、13本塁打を記録。その後の3年間は伸び悩んだが、04年にA+とAAの2チームで計29本塁打を放ってアピールすると、翌05年にカナダからワシントンD.Cに移転して新たな船出をきるワシントン・ナショナルズからルール5ドラフトで指名を受けて移籍した。

初ヒット、初ホームラン
ナショナルズとしては初めての開幕戦となった4月4日のフィリーズ戦で8回裏に代打でMLB初出場(ティム・ウォーレルに空振り三振)。なおこの試合ではチームメイトのT・スレッジがナショナルズの記念すべき1号本塁打を放っている。4月8日のマリーンズ戦で9回表にドントレル・ウィリスから初ヒット。5月22日のブルージェイス戦ではヴィニー・チューク(10年に広島に在籍)から初本塁打となるスリーランを放って先発の大家を援護した。

中日入団
その後もまずまずの活躍を続けて6月17日には第1打席、第2打席とヒットを重ねて打率を.297まで上昇させた。だが第3打席に凡退するとそこから25打数連続ノーヒットと1本のヒットも打てないままシーズンが終了。ブランコのメジャー生活が終わった。翌年からはマイナーでも今一つの成績が続いたが、08年にAAで打率.323、23本塁打、88打点という自己最高の成績を残すと、ドミニカで行われたウインターリーグで9本塁打を記録。中でも視察に訪れていた中日の森 繁和コーチが観戦した3試合で4本塁打と打ちまくり、翌09年に中日に入団した。

認定ホームラン
09年の開幕戦で横浜の三浦からバックスクリーンに飛び込む特大の先制ソロを運んで史上48人目の初打席初本塁打を記録。4月は打率.227と苦しんだが、5月6日の広島戦で初の3安打を放つと、翌日の広島戦では前田健太のストレートを豪快に弾き返した打球がレフトの定位置上空50約メートルに吊り下げられていたサテライトスピーカーを直撃するナゴヤドーム史上初の認定ホームランとなって野球ファンに衝撃を与えた(認定本塁打は史上6本目でセでは初)。飛距離は160メートル以上とも言われるが公式記録員は「計測不能」と発表した。

照明弾
認定ホームランの翌日には東京ドームの左中間に設置された看板のさらに上にある照明を直撃する2夜連続の照明弾を放つなど、認定弾からの15試合で8本塁打という規格外のパワーを見せ付ける。6月にも9本塁打を放ってホームランダービーを独走すると、7月に入っても勢いは止まらず、10日の広島戦で延長10回裏に林からサヨナラスリーラン、19日の横浜戦でグリンから横浜スタジアムのレフト場外に設置されたY字型照明塔を直撃する場外照明弾を放つなど2ヶ月連続で月間9本塁打を記録した。

二冠王
7月29日の巨人戦で88試合目にして早くも30本塁打を達成するなど50本近いペースで打っていたが、7月31日のヤクルト戦で館山から左肘に死球を受けて途中交代。翌日からもスタメン出場を続けたが、そこからの10試合は43打数5安打で本塁打0、三振も6打席連続を含む18個と大幅に数字を落としてしまう。その後も本塁打のペースは戻らなかったが、前年限りで退団したT・ウッズに代わって全144試合で4番を勤め上げて、39本塁打、110打点で1年目の外国人選手としては史上3人目の二冠王に輝いた。

終盤で活躍
10年は4月に打率.310、6本塁打、15打点を記録する好スタートを切ったが徐々に数字を落とすと、6月には4日のロッテ戦で延長11回裏に小林宏からサヨナラヒットを放ったが月間打率.185と苦しんで5番降格。夏場に入っても調子は上がらず、8月6日に打率.239まで落ち込むと落合監督に故障を訴えて登録抹消となった。中10日で8月17日の巨人戦から復帰するとグライシンガーから先制スリーランを放って復帰戦を飾った。巨人、阪神との熾烈な三つ巴が続いた9月には打率.329、6本塁打、16打点を記録してチームのリーグ制覇に貢献した。

故障
11年は開幕から2割そこそこという低打率に落ち込み、6月になると前年からの古傷である右手中指を痛めて6月4日に登録抹消。7月27日にウエスタン・リーグで復帰したが、代打で三振に倒れると再び痛みを訴えて一軍昇格は抹消から約3ヵ月後の8月30日となった。復帰後は4番を任されたが、9月も月間打率.222で3本塁打と結果が残せず、同年限りでの解雇が決定的な所まで追い込まれてしまった。

優勝決定試合で同点スリーラン
10月に入ると1日の阪神戦で決勝ソロ、5日の広島戦でも決勝ソロと活躍してチームも首位浮上。10日からの2位ヤクルトとの4連戦では第2戦から第4戦まで全て勝利打点となる先制ツーラン、先制タイムリー、先制タイムリーという勝負強さを見せて4タテに貢献。マジック1で迎えた10月18日の横浜戦はベイスターズにとってもTBS体勢としては最後のホームゲームという事もあって球場に入りきれないファンが多数出るほどの超満員となった。試合はリードを許す展開となったが6回表に二死一、三塁で打席に入ったブランコがバックスクリーン右に劇的なスリーランを打ち込んで同点に追い付くと試合はそのまま引き分けとなって優勝が決定した。

96試合出場でベストナイン
12年は4月13日に「ボールがよく見えない」と訴えて登録抹消となった。4月下旬に復帰すると5月に打率.333、9本塁打、23打点を記録して月間MVPを受賞するなど好成績を残していたが、7月8日の横浜戦で延長10回裏に山口俊の投球を左手甲に受けて骨折。登録抹消となったが8月28日の巨人戦で復帰して2本のタイムリーを放つと、翌日の巨人戦では2本塁打を記録。9月にも本塁打を量産して、わずか96試合の出場にもかかわらずリーグ3位の24本塁打、5位の65打点という好成績を残して中村紀を抑えてベストナインに選出された。

横浜移籍
クライマックスシリーズでは1勝1敗で迎えたファーストシリーズ第3戦で1点のリードを許したまま迎えた8回裏にヤクルト抑えのバーネットから劇的な逆転満塁ホームランを放ってチームをファイナルシリーズに導いた。ブランコは「今までの人生で一番素晴らしい打球だった。うれしすぎてどうしていいか分からない」と大きなガッツポーズで喜びを爆発させた。巨人とのファイナルシリーズでも第5戦で同点ツーランを放つなどまずまずの活躍を見せたが、チームは3連勝からの3連敗で敗退となってしまった。同年オフに横浜に2年契約で移籍した。

月間14本塁打
13年は古巣中日との開幕戦で初回に先制タイムリー、8回表に勝ち越しタイムリーを放って勝利に貢献。第3戦で移籍初本塁打を放つと、4月3日の巨人戦でスリーランを含む5打点、7日のヤクルト戦では来日初の3本塁打と打ちまくり、18日の広島戦が終了した時点で7本塁打を放っていたが全て負け試合とチームの勝利に結びつかなかった。だが19日の中日戦で延長10回裏に山井からサヨナラスリーランを放って強制的に記録をストップさせると、翌日、翌々日の中日戦でも本塁打を放って3タテに貢献。続く巨人戦でも6回表にソロを放ってチームタイ記録となる5試合連続本塁打。続く打席でも本塁打を放つと、27日の阪神戦でも本塁打を含む4安打、30日のヤクルト戦ではチーム記録を59年ぶりに更新する月間14本塁打と驚異的なペースで本塁打を量産した。

球宴前30本塁打
5月に入ると本塁打ペースこそ落ちたが.350を超える高打率をキープして月間23打点という素晴らしい活躍を続けたが、5月28日の西武戦で菊池から左膝に死球を受けて負傷すると、6月9日のオリックス戦で2死球、23日の阪神戦でも右肘に死球を受けて途中交代と内角攻めに苦しんだ。だが7月に入ると10日の広島戦でスリーランを含む6打点、16日のヤクルト戦で4打点、28日の阪神戦でツーランを含む6打点と荒稼ぎで月間29打点を記録。球団史上2人目の球宴前30本塁打も記録するなどチームのCS争いに大きく貢献した。

二冠王
村田の46本塁打、ローズの153打点という2つの球団記録更新も視野に入ってきたが、9月に入ると背中の張りでスタメンを外れるなど疲れが見え始め、12日の巨人戦ではライト前ヒットで全力疾走を怠ってしまうと、ライト長野のファーストへの送球でライトゴロになり、しかも慌てて走ったため負傷して途中交代。結局9月は7試合に欠場した事もあってシーズン記録更新はならなかった。だが9月30日のヤクルト戦で最下位脱出を事実上決定させる2本塁打を放つなどリーグ2位の41本塁打(1位はプロ野球記録を更新したバレンティンの60本)、リーグトップの136打点、さほど期待が高くなかった打率でも.333を記録して首位打者という凄まじい成績を記録した。

肉離れ
14年は4月8日の阪神戦で0対4で迎えた7回表に1点を返してなおも二死満塁というチャンスで打席に入ってバックスクリーンに逆転満塁ホームランを叩き込むなどまずまずのスタートを切ったが、11日のヤクルト戦で左太ももに違和感を感じて途中交代。2試合を欠場した後に違和感を抱えたままスタメンに復帰したが16日の中日戦で走塁中に肉離れとなり登録抹消。1カ月後に復帰したがその一ヵ月後に再び左太ももの肉離れで登録抹消となってしまった。

サヨナラ弾
選手間投票で選出されたオールスターで復帰すると後半戦の初戦でツーラン、翌日にもツーラン、8月には打率.309、6本塁打、20打点と打線をけん引、9月15日の中日戦では9連戦中という事もあってスタメンを外れたが同点に追いつかれた直後の9回裏に代打で登場すると球団の外国人選手としては初となる代打サヨナラホームランをレフトスタンドに叩き込んだ。ブランコは打席に入る前に進藤コーチから「早く帰らせてくれ」といわれて「すぐに帰らせてあげるよ」と答えていたという。CSへのわずかな望みを持って望んだ14連戦初戦の阪神戦では0対1で迎えた9回裏に呉昇桓から逆転サヨナラツーランを叩き込んで夢を繋いだ。だが3戦目に右太ももの肉離れで途中交代となりCSへの夢も絶たれてしまった。

オリックス移籍
横浜との契約は2年契約プラス3年目は球団に選択権というものだったが、3度の肉離れを起こすなど体重増による故障の可能性が高年俸に見合わないと判断されて3年目のオプションを球団は行使せず退団となり、オリックスに移籍した。またブランコが加入した13年から横浜スタジアムのYYパークに設置されていた遊具の「ぶらんこブランコ」も大阪ドームに無償譲渡された。オリックスへ移籍後はハングリー精神が薄れたのか体重が激増、それに伴う下半身のけがに悩まされて満足にプレーすることができず2年間でわずか12本塁打と期待を大幅に裏切って退団となった。





初記録
初出場 09年4月3日横浜戦
初安打 09年4月3日横浜戦:三浦からソロで
初本塁打 09年4月3日横浜戦:三浦からソロで
初打点 09年4月3日横浜戦:三浦からソロで
初盗塁 09年7月7日ヤクルト戦:1回表に二盗
記録達成日
100本塁打 12年6月5日西武戦:長田から

その他の記録
月間MVP 11年10月、12年5月、13年4月
交流戦日本生命賞 09年


09 10 11 12 13 14 15 16
本塁打王 1回
打点王 1回
ベストナイン 3回
オールスター 4回


  打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
09 中日 144 549 87 151 25 0 39 293 110 1 1 0 4 48 14 157 17 18 .275
10 中日 134 493 71 130 21 0 32 247 86 0 0 0 2 57 9 158 13 14 .264
11 中日 78 278 39 69 13 1 16 132 48 0 0 0 5 30 5 68 6 10 .248
12 中日 96 311 44 77 10 0 24 159 65 2 1 0 3 40 5 84 5 4 .248
13 横浜 134 483 74 161 22 0 41 306 136 1 1 0 4 62 9 118 10 12 .333
14 横浜 85 311 32 88 14 0 17 153 60 0 0 0 0 18 4 91 5 10 .283
15 オリックス 52 165 13 32 1 0 9 60 24 0 0 0 2 21 1 53 2 1 .194
16 オリックス 27 78 6 17 2 0 3 28 13 0 0 0 1 14 1 26 2 0 .218
球団 2年 219 794 106 249 36 0 58 459 196 1 1 0 4 80 13 209 15 22 .314
通算 8年 750 2668 366 725 108 1 181 1378 542 4 3 0 21 290 48 755 60 69 .272


  日本シリーズ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
10 中日 7 30 2 5 2 0 2 13 9 0 0 0 1 0 2 12 0 0 .167
11 中日 7 24 1 6 2 0 0 8 0 0 0 0 0 5 0 10 0 0 .250
通算 2年 14 54 3 11 4 0 2 21 9 0 0 0 1 5 2 22 0 0 .204


  プレーオフ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
09 中日 7 26 5 8 0 0 2 14 3 0 0 0 0 2 2 12 0 0 .308
10 中日 4 12 3 3 1 0 0 4 2 0 0 0 1 2 0 5 1 1 .250
11 中日 5 19 3 4 0 0 1 7 2 0 0 0 0 1 0 4 0 0 .211
12 中日 9 30 5 7 1 0 2 14 6 0 0 0 0 8 0 11 1 0 .286
通算 4年 25 87 16 22 2 0 5 39 13 0 0 0 1 13 2 32 2 1 .253


  オールスター打撃成績
回数 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
通算 4回 9 23 1 8 2 0 0 10 4 0 0 0 0 2 0 5 1 0 .348


  二軍打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
11 中日 4 9 2 1 0 0 1 4 1 0 0 0 0 3 0 2 0 0 .111
12 中日 7 22 3 4 3 0 1 10 5 0 0 0 0 3 0 4 0 0 .182
14 横浜 4 11 1 2 0 0 0 2 0 0 0 0 0 1 0 4 0 0 .182
15 オリックス 24 82 5 18 4 1 1 27 10 0 0 0 0 2 1 24 0 0 .220
16 オリックス 49 138 15 33 8 0 7 62 27 0 0 0 5 24 2 37 8 0 .239
通算 5年 88 262 26 58 15 1 10 105 43 0 0 0 5 33 3 71 8 0 .221


  MLB打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
05 ナショナルズ 56 62 7 11 3 0 1 17 7 1 0 0 0 2 1 19 0 2 .177
通算 1年 56 62 7 11 3 0 1 17 7 1 0 0 0 2 1 19 0 2 .177


  AAA打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
05 AAA 16 64 7 18 4 0 2 28 14 1 0 0 2 2 0 13 6 5 .281
通算 1年 16 64 7 18 4 0 2 28 14 1 0 0 2 2 0 13 6 5 .281


  AA打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
04 AA 58 220 25 54 8 1 12 100 31 0 0 0 0 15 2 53 8 3 .245
06 AA 9 31 2 9 1 0 2 16 8 0 0 0 0 2 1 11 1 ? .290
07 AA 71 253 30 60 12 1 10 104 43 5 0 0 2 15 5 59 3 1 .237
08 AA 103 390 59 126 34 0 23 229 88 6 2 0 7 31 13 74 10 30 .323
通算 4年 241 894 116 249 55 2 47 449 170 11 2 0 9 63 21 197 22 34 .279


  A打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
00 A- 9 28 1 4 1 0 0 5 0 1 0 0 0 2 1 12 0 4 .143
01 A 96 370 44 98 23 2 17 176 69 1 0 0 2 17 7 78 17 21 .265
02 A+ 65 244 22 54 13 2 6 89 32 2 0 0 2 6 4 70 3 30 .221
03 A+ 69 241 33 64 17 2 10 115 49 0 0 0 7 26 4 62 5 4 .266
04 A+ 62 216 42 66 10 0 17 127 47 2 0 0 4 27 11 66 3 9 .306
06 A+ 54 196 24 50 13 0 8 87 32 3 0 0 1 14 3 61 2 ? .255
07 A 1 4 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0 3 0 1 .000
08 A+ 5 20 5 11 2 1 1 18 3 1 0 0 0 0 1 1 0 30 .550
通算 8年 361 1319 171 347 79 7 59 617 232 10 0 0 16 92 31 353 30 99 .263


  ルーキーリーグ打撃成績
チーム 試合 打数 得点 安打 二塁 三塁 本塁 塁打 打点 盗塁 盗刺 犠打 犠飛 四球 死球 三振 併殺 失策 打率
00 ルーキー 52 190 32 73 13 1 13 127 50 6 4 0 3 18 4 38 3 20 .384
07 ルーキー 10 27 4 8 3 0 2 17 4 0 0 0 0 3 2 9 0 0 .296
通算 2年 62 217 36 81 16 1 15 144 54 6 4 0 3 21 6 47 3 20 .373







 
安打
本塁打
打点
盗塁
犠打
打率
試合
三振
併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
盗塁死

三振

併殺
勝利
奪三振
セーブ
登板
敗戦
被本塁打
et cetera

安打
二塁打
三塁打
本塁打
打点
盗塁
三振
併殺
盗塁死
勝利
セーブ
奪三振
完投
完封
敗戦
被安打
被本塁打
Average Record
打率
防御率
奪三振率
三振率
被本塁打率
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
SeasonRecord
安打
本塁打
打点
盗塁
打率
三振
勝利
奪三振
セーブ
日米通算 球団在籍選手
打者あ
打者か
打者さ
打者た
打者な
打者は
打者まや
打者らわ
投手あ
投手か
投手さ
投手た
投手な
投手は
投手まや
投手らわ
et cetera
大洋ホエールズ
横浜大洋ホエールズ
横浜ベイスターズ
全選手一覧
監督
その他

打者タイトル
投手タイトル
MVP
新人王
沢村賞
カムバック

et cetera
ベストナイン
ゴールデングラブ
サイクルヒット
ノーヒットノーラン
日本記録
球団記録
ALL
50S
60S
70S
80S
90S
00S
Team Record
巨人
阪神
中日
広島
ヤクルト
松竹&
西日本

ALL
勝利
敗戦
打率
本塁打
三振


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68年