ベイスターズ記録あと何?

サイト内検索>  
ホーム ニュース 通算記録 シーズン記録 日本記録 MLB記録 選手名鑑 タイトル 球団歴史 ドラフト

歴史

■>50年−
■>50年代
■>60年代
■>70年代
■>80年代
■>90年代
■>00年代
■>10年代
■>20年代

■>勝利ランキング
■>敗戦ランキング
■>打率ランキング
■>本塁打ランキング
■>三振ランキング

■>ALL
■>巨人
■>阪神
■>中日
■>広島
■>ヤクルト
■>松竹&西日本
タイトル ドラフト

タイトル
MVP
佐々木 主浩
首位打者
鈴木 尚典 .337
盗塁王
石井 琢朗 39盗塁
最多安打
石井 琢朗 174安打
最優秀救援
佐々木 主浩 45セーブ
併殺王
ローズ 25併殺
被本塁打王
川村 丈夫 23被弾
オールスター
石井 琢朗
駒田 徳弘
鈴木 尚典
谷繁 元信
川村 丈夫
佐々木 主浩
主な加入選手
第33回ドラフト(97年)
1 谷口 邦幸
2 新沼 慎二
3 関屋 智義
4 田中 充
5 宮内 洋
移籍
中根 仁(近鉄)
荒井 幸雄(近鉄)
阿波野 秀幸(巨人)
マラベ
セリーグ順位表
横浜 79 56 1
中日 75 60 1 4.0
巨人 73 62 0 6.0
ヤクルト 66 69 0 13.0
広島 60 75 0 19.0
阪神 52 83 0 27.0
対戦成績
中日 14 13 1
巨人 15 12
ヤクルト 16 11
広島 15 12
阪神 19 8
セリーグ打率
鈴木 尚典 .337
前田 智徳 .335
坪井 智哉 .327
緒方 孝市 .326
ローズ .325
石井 琢朗 .314
清水 隆行 .301
高橋 由伸 .300
元木 大介 .297
今岡 誠 .293
セリーグ防御率
野口 茂樹 2.34
川上 憲伸 2.57
伊藤 智仁 2.72
ミンチー 2.75
川尻 哲郎 2.84
斎藤 隆 2.94
加藤 伸一 2.99
川崎 憲次郎 3.04
斎藤 雅樹 3.08
三浦 大輔 3.18
セリーグタイトル
佐々木主浩 MVP
川上 憲伸 新人王
石井 琢朗 174安打
鈴木 尚典 .337
松井 秀喜 34本
松井 秀喜 100打点
石井 琢朗 39盗塁
川崎憲次郎 沢村賞
川崎憲次郎 17勝
石井 一久 241K
野口 茂樹 2.34
佐々木主浩 45S
セリーグベストナイン
佐々木 主浩
谷繁 元信
駒田 徳弘
ローズ
江藤 智
石井 琢朗
鈴木 尚典
松井 秀喜
前田 智徳

年代別記録:98年
98 Record
横浜スタジアム

順位 勝率 ゲーム差 本塁 被本 盗塁 犠打 打率 防御率 失策 監督
98 1 79 56 1 .585 ▼4,0 100 121 63 68 .277 3.49 70 権藤 博
監督:権藤 博
まずは開幕カードの阪神戦に3タテし勢いに乗ると、5月には6連勝、6月に8連勝、7月には巨人戦での2試合連続サヨナラ勝ちを含む10連勝を記録するなど大きく勝ち越し、38年ぶりの優勝が現実味を帯びてくると、8月からは佐々木の日本記録ラッシュが始まり、連日マスコミをにぎわすことになる、9月からは中日との直接対決に7連勝し、ついにマジック9が点灯、そして10月にはヤクルト戦の3連敗を乗り越え、10月8日甲子園でついに38年ぶりのその時を迎えた。
西武との日本シリーズも制し2回目の日本一に!
−−98年全記録へ



  打撃記録
チームリーダーズ
打率.337:鈴木 尚典★
19本塁打:R・R・ローズ
96打点:R・R・ローズ
39盗塁:石井 琢朗★
打数 得点 安打 本塁 盗塁 犠打 犠飛 四死球 三振 失策 打率
4706 642 1304 100 63 68 40 505 899 70 .277


  
投手記録
8/5:阪神戦で佐々木が日本新の194セーブ
9/4:中日戦で佐々木が200セーブ達成
9/19:ヤクルト戦で佐々木が日本新のシーズン39セーブ
10/6:ヤクルト戦で佐々木が日本新のシーズン45SP
チームリーダーズ
13勝:斎藤 隆:野村 弘樹
119奪三振:三浦 大輔
防御率2.94:斎藤 隆
45セーブ:佐々木 主浩★
完投 完封 投球 被安 被本 与四死 奪三 失点 自責 防御率
8 3 1225.0 1183 121 415 861 524 475 3.49

CH
波留 敏夫
LF
鈴木 尚典


RF
佐伯 貴弘


SS
石井 琢朗


2B
ローズ


3B
進藤 達也

佐々木 主浩
1B
駒田 徳弘




谷繁 元信
bullpen
斎藤 隆
野村 弘樹
三浦 大輔
島田 直也
五十嵐 英樹
Batter's AVG HR RB SB comment
石井 琢朗 135 .314 7 48 39 自身2度目の盗塁王
波留 敏夫 106 .273 2 39 12 7月15日の巨人戦でサヨナラヒット
鈴木 尚典 131 .337 16 87 3 2年連続首位打者で日本シリーズMVP
ローズ 124 .325 19 96 2 8月6日の阪神戦でサヨナラホームラン
駒田 徳弘 136 .281 9 81 0 キャプテンとしてチームを引っ張った
佐伯 貴弘 108 .289 9 55 1 10月6日のヤ戦で連敗を止めるスリーラン
谷繁 元信 134 .254 14 55 1 古田を抑え自身初のベストナインを獲得
進藤 達也 124 .241 14 54 0 10月8日の阪神戦で優勝を決める逆転タイムリー
万永 貴司 47 .267 1 5 2 怪我で戦列を離れた進藤の代役として7月に活躍
畠山 準 49 .263 2 8 1 5月19日のヤクルト戦で同点弾
井上 純 71 .330 0 9 0 日本シリーズで2安打
荒井 幸雄 50 .261 1 5 0 5月6日の巨人戦で同点スリーラン
中根 仁 70 .301 4 31 2 盛田とのトレードが当たり、右の切り札として大活躍
マラベ 33 .218 1 12 0 開幕から2試合連続で猛打賞
秋元 宏作 18 .154 0 3 0 18試合に出場
Pitcher's ERA comment
斎藤 隆 34 2.94 13 5 1 苦しい終盤戦に5連勝でチームを支えた
野村 弘樹 28 3.34 13 8 0 9月24日の二位中日との天王山で完封勝利
三浦 大輔 25 3.18 12 7 0 背番号18に恥じない安定した投球を見せる
川村 丈夫 26 3.21 8 6 0 開幕戦で1安打完封勝利
戸叶 尚 23 5.17 7 8 0 巨人戦22イニング連続無失点を記録した巨人キラー
阿波野 秀幸 50 4.67 4 1 0 貴重な左腕投手として50試合に登板
西 清孝 22 4.07 0 1 0 22試合に登板
河原 隆一 30 5.47 1 0 0 30試合に登板
関口 伊織 42 4.10 4 5 0 8月6日の阪神戦で涙の今季初勝利
横山 道哉 53 3.09 4 4 0 小魔神と呼ばれる
五十嵐 英樹 40 2.61 5 2 1 8月28日の広島戦の無死二三塁で3者連続奪三振
島田 直也 54 2.36 6 2 1 9月4日からの中日3連戦に全て登板し2勝を挙げる
佐々木 主浩 51 0.64 1 1 45 2年連続で防御率0点台で、もちろんMVP

年代別記録:98年
98 Record